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2011年3月22日 (火曜日)

ぼくの写真日記 #396、 

おいおい、雨だよう、、二日つづけてだぁ、、。 雨あしを見計らって、アン♡とクー♠をトイレ散歩に、、。 下にはおりないよ。二日つづけて泥だらけは願い下げだからね。 < 用すみました。先輩、とうさん、早く帰りましょう。>
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冷たい雨、つらそうなクー♠、、。


スーパーの開店に合わせて、今日分の牛乳を買いに。 ティッシュペーパーもと思ったのだが品切れ。 あれ?お米もまた品切れ(わが家では農家から玄米を直接送ってもらっているので、ここで買う事は無いのだが)。 ビールの棚も全く空。酒類のコーナーがこんなにガラガラになるとは、、。 その代わり、野菜売り場は元の様子に戻って量は、、おっ、モヤシがケースいっぱいだ、、とはいっても、四種類ほど揃っていた以前に比べ一種だけ。 それでも、三日ぶりだ、買っていこう。 他に思いがけず入手できたのが白菜1/4、かぼちゃ1/3。これで週末まで牛乳以外は買わずにすみそうだ。 

と、ここまで、書き込んだところで電話がかかってきた。 発信先がアナウンスされている、、 えっ?!リーコーのサービスセンター??何だろう。 「〜でございます。先日のお問い合わせ、お答えした中に間違いがございましたので、着信録をもとにご連絡させていただきました。」とのこと。 (僕はリーコーのデジカメ、GXRを使っているのだ。)内容は<パソコンに取り込んだ画像を、GXRのデーターを初期化した後、あらためてGXRに戻す事が出来る。>というもので、正確には、<GXR内のSDカードには戻せるが、本体メモリーには不可である。>という訂正だった。 僕にとっては些細な内容なのだが、わざわざ訂正の連絡をくれた心遣い、サービスのきめの細かさが気に入ってしまった。(はい、単純、感激派なのです。)  学生の頃から写真が好きで、かつては「カメラはニコン、レンズはニッコール」と凝り固まっていた。 それがフィルム写真からデジタルに移行し、メーカーも機種も様々になり、はて自分は何をと迷った末、やっと「コンパクトデジカメはGXR」と、たどり着いたのだ。 パソコンを利用するようになって、その周辺機器もあわせ、 問題や理解不能な用件に出会うと、取説を片手にメーカーのサービスセンターに救援を乞う事が増えた。 どのメーカーもしつこい程の問いかけにも丁寧な対応で疑問に答えてくれるし、当然とはいえ、その知識の豊かさに驚かされるし、、 とくに、アップルやカラリオのサポートセンターは頼りにしている。今日そこにリコーが仲間入りした、ということです。 (ちなみに、どこでも気持ちよく対応してくれる訳ではなく、 時には、それはまずパソコンメーカーに問い合わせてみてくださいと、素っ気なくあしらわれることもある。それどころか、お答えするにはサポート契約を結んでいただく必要があります。と言われ、腹が立つと同時に、あきれて、何とか自力で解決してみせるさ。と決意した事もあった。)


二日つづきの雨も昼には止むという予報だったが、すっかり外れて、15時を過ぎた今も、霧雨が降りつづいている。 アン♡がしきりに僕の目を見つめて、ウ〜と低い声で訴える。ひとりで玄関ドアの前でウ〜、僕の前に戻って来て、正座してウ〜。 判った、外へ連れて行くよ、、。 ちょうど三時のおやつの支度を済ませたところ、 母と弟がお茶している間に、午後のトイレ散歩です。 それまでまるで知らん顔のクー♠までが、外に出るのだと察知すると、ヤッタ〜、とばかり飛びついて大騒ぎで急かします。
アン♡が僕に何かを訴える時、 大ざっぱに言うと、三つに分かれる。 遊んで欲しい時。お腹が空いた、あるいは鹿の角をかじりたいという時。そしてトイレ〜と訴える時だ。 遊んで欲しい時は、離れてウ〜と訴えた後、側にやって来て、あごを膝にのせてじっと見つめたり、鼻先を手のひらに押し付けたり、僕の関心を引こうとする。 こんな時は両手でアン♡の頭をはさんでグチャグチャにかまってやります。 そして、これが終わるまで待ってな。と諭します。アン♡は僕から離れると伏せてじっと待っています。  ご飯〜!と訴える時は、台所の調理台の前に座ってウ〜、です。 鹿の角の時は、かじり飽きた角をくわえて来て、僕の前にポトリと落とします。 美味しくなるように少し削って、の催促です。 そんな時は、角にノコギリで切れ目を入れて新鮮なニオイを引き出してやります。 こんな風に、やっと理解出来るようになってきた、そんな気がしてます。 といって、本当に正解かどうかは不確か、、多分、僕の勝手な解釈かもしれないのですが、 まっ、とりあえずイイよな!ですませています。 

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