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2012年1月 2日 (月曜日)

ぼくの写真日記 #486、、、 ’12 平成24年 正月二日、、

近所の神社に、初詣、、往ってきたのだぁ〜〜!
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ただし、、犬は、ここから先には、入れません。。。
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帰りは、、いつものように、、トイレ散歩です、、。
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<なぜ、こういう所で撮りたいんだろう?><まぁ、いいじゃないの、>
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<父さん、ご機嫌ナナメ、、? クー♠反抗期かもね、、>
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風邪が冷たいから、、早く帰ろう、、、。
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今朝、目が覚めたら、、9時を過ぎていた。 母も弟もまだ布団の中、起きる気配もない。 アン♡クー♠さえも僕の足元で丸くなっている。 寝正月もわるくないか、、とは思ったが、サッと起きて、皆に声をかける、、お〜い、9時過ぎてるぞ!、、。(ゴソゴソ、モゾモゾとではなく、サッと起きた所がミソです)

昨日の獅子舞とともに、今では見なくなった正月の思い出をもうひとつ、、 小学生の頃までだったろうか、暮れの正月前になると、玄関前、門等の両脇に二階の窓に届きそうな背が高く一握りもある青々とした竹を二本、門松の代わりに飾った。竹と竹を縄で渡し白い紙飾りがさげられた。これは、町内全ての家々、いや記憶では都内全ての家屋で飾り付けられていたようにおもう。もちろん、立派な門松を飾った屋敷もあったのだが、庶民の家はすべて同じだった。 なぜ、記憶に残っているかというと、、松の内があけて、松飾りが外されると、その立派な二本の竹は子供達の遊び道具になったからです。 枝を払い落し、二本の節を合せて竹馬をつくります。それもただの大きさではなく、2mの塀に腰掛けて乗る程の脚の長い竹馬です。近所の悪ガキ達が競って高くしたものです。 あるいは、割って削り、弓矢を作ったり、余りで竹トンボを作ったり、、 竹ヒゴを削りだして大きな凧を作ったり、、 ノコギリやナタ、ヤスリやキリ、ナイフ等、道具の使い方を覚えたものです。 ベーゴマを削る道具を竹を使って作ったりもしました。 凧、といえば、糸目、、人とは違った糸目の張り方に凝ってみたり、、今では懐かしい思い出ばかりです。

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