フォト
2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

セルフフォト

  • 10_116naru02
    季節、折々の記念撮影、、。

  • 80201-07
無料ブログはココログ

« ぼくの写真日記 #611、、、 孫嬢達の二つの発表会、、 | トップページ | ぼくのウォーキング日記 #1258、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #879、、   »

2012年10月29日 (月曜日)

ぼくの写真日記 #612、、、 限度額認定証?!

5時に起きる。雨上がりの朝です。 雨雲が裂けるように消えて行きます。 青空がのぞき、気持ち良い一日になりそうだ。 さっそく洗濯の用意、、。 今日は、サックスの発表会前、最後のレッスンを受ける、、あぁ、まるで自信が無い。  午前中は慌ただしくなるな。  洗濯機が回っているうちに、トイレ散歩、、。
121029020
おっ、アン♡、今朝は機嫌がいい、、?昨日の雨空がすっかり晴れて、気分も晴れた?!
           < 父さん、ボクだって眩しいんだよ、、ほんとうは、、>
121029012

                                                                                                                                                             わかったよ、、逆光、これならいいだろ、、。
121029001

弟の脳梗塞再発で、あれこれ手続きをする中で、初めて知ったことがいくつかある。 そのひとつが「限度額認定証」。 正確には弟の場合は「国民健康保険限度額適用.標準負担額減額認定証」となる。 市役所の国保担当窓口で、申請書に保険証を添えて提出すれば発行してもらえるのだが、原則は申請は本人。代理の場合は委任状が必要となる。こういうところは、お役所仕事に思えるのだが、ここからがが面白い、、それは、脳梗塞で倒れ入院中で右半身マヒで字が書けないと告げると、、それを病院で証明してもらってほしいというのです。 具体的にはどうすればいいかと尋ねると、病院のスタッフ、医師看護師等に、委任状の欄外にでも、その旨を記して、署名捺印をもらいなさい、とのことだった。 さっそく病院で事情を話すと、こちらの不安をよそに、快く応じてくれた。 多分、こんなケースはめずらしくないのだろう。 そして発行された証書を病院に提示すると、請求額は限度額に訂正され、弟の場合何十万という医療費の負担を軽減出来た。 三年前に倒れた時は、この制度を知らなかったために、月に百万近い現金が必要だったと聞いた。 もちろん、「高額医療制度」によって、何ヶ月か後に戻ってはくるのだが、支払いの度に、多額の現金を準備する必要がなくなるだけでも、助かる制度だ。

« ぼくの写真日記 #611、、、 孫嬢達の二つの発表会、、 | トップページ | ぼくのウォーキング日記 #1258、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #879、、   »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« ぼくの写真日記 #611、、、 孫嬢達の二つの発表会、、 | トップページ | ぼくのウォーキング日記 #1258、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #879、、   »