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    季節、折々の記念撮影、、。

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2013年1月

2013年1月31日 (木曜日)

ぼくの写真日記 #655、、、

まずは、これ、、アン♡の疾走する姿を、とトライした中での偶然の写真、、
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この躍動感、わるくない、と自己満足、、。 ノートリミングです。
今朝9時に始まった病院での弟のリハビリ、今日は理学療法、作業療法、言語療法の三つのプログラムを受け、帰宅すると13時を過ぎていた。 すぐに昼食の仕度をして片付けが終るまでのアン♡とクー♠、じっと僕を見つめるその目の意味、、判ってます。 オヤツもほしいし、トイレにも行きたい、それにも増して、外で遊びたい、、だろ。 ウォーキングに行く時間は無いので、川原で遊ばせようと、やってきました。 もちろんアン♡にはロングリードを付けてです。 ボールを追いかけて、までは良かったのですが、、アン♡は鴨も気になるのです。 
<先輩、ボクと、遊び、つづけましょうよぉ〜>
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それならばと、クー♠をメインに表情を追いかける事にしました。気分良さそうなクー♠
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すると、やっぱりゲンキンなアン♡、、< ね〜、アタシも、、>とやってきます。
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ハイハイ、撮ってあげるよ、、
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で、最初の写真になったのです。流れの中まで走り回るのを、覚悟して出てきた僕ですが、結果は、拍子抜けした遊び時間でした。
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まぁ、、アン♡もクー♠も楽しそうだったから、、いいけどね、、。

2013年1月30日 (水曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1306、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #927、、  

<父さん、今日はどこで遊ぶの、、?>  そうだなぁ〜、久しぶりに公園にしよう かぁ! 大喜びのアン♡、、まったく単純。 いや、素直です、、!!
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その前に、公園の小川沿いで一枚、、
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さぁ、ここは公園の南地区、大きな林の北のはずれ、、ここから林に入ります。
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南へ向かって、林の中で遊びます。
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        すっかり落葉した林は明るい陽射しがさし込みます。
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林から北西の大きな芝生を抜けて北地区へ、もちろの北門まで走り抜けます。
クー♠にはちょっとハードかな?! 待っててあげるから、ついておいで、、。
アン♡、お前は、平気だよね!!がんばれよ。。
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公園の北門を出て、帰路に、、小川の北側の遊歩道です。流れの向こう、原っぱの丘が見えます。 さあ、速歩です、、脚側歩行でついてこいよ!
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今日は、弟のリハビリ休養日、、 帰るとすぐにお昼の仕度です。

2013年1月29日 (火曜日)

ぼくの写真日記 #654、、、車イスで電車に乗ると、

< 先輩、、ご機嫌ななめッスカ〜?!>  < そうよ、あたりまえでしょ、、。
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こんなに温かくて良い天気なのに、、トイレ散歩でおわりだなんて、、>
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< でも、病院から帰って、お昼の買い出しに行ったら、ウォーキングの時間が無くなったらしいッスヨ、、。>
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< アンタにそう言ったの?> <いいえ、ブツブツつぶやいてました、、>
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< ちゃんと説明してくれれば、アタシだってちゃんとわかるのに、、>
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昼食後、トイレ散歩での一コマでした。って、本当にこんな会話してたのかなぁ??

車イスを押して電車に乗ろうとする時、まず気になるのは混み具合だ。一人で乗る時には、とにかく早くが先で、どれ程混んでいるか等は二の次だった。 ところが、弟に付き添うようになって、車イスの大きさは余分にスペースを取るし、その低さによって外側からはポッカリと空いているように見えるし、周囲に不快感を与えないように、思わぬところで気を使うようになった。乗る時は最初に乗り、なるべく邪魔にならない場所に着ける。降りる時には最後にゆっくり降りる。 降りる人、乗る人、それぞれを見比べて、時には電車を一本遅らせたりする。と、後の電車が思いの外空いていたりして、ホッとするのだ。 それに、後から来る電車が、特別快速か否かによっても、その前後の電車の混み具合も変わって来る。なるべく空いていそうな電車に乗ろうと電光掲示板の内容を気にするようになった。 それでも特に往きの時間は8時台前半なので、まだ通勤通学時間帯、、下り電車を利用しているのだが、それでも車内は混雑する。 三つ先の駅まで行くだけなのだが、 十分時間に余裕を持って行動するようになった。 その反対の場合もある、、つまり気遣ってもらって、恐縮するときもある。 弟は車イスに座り疲れて尻が痛くなると、席に座りたいと言うが、それ以外、席が空いた電車に乗り合わせても、車イスに座ったまま席には移らない。 ところが、スッと立ち上がって席を空けてくださる方がいる。そんな時は、すぐに降りますので、と言って辞退するのだが、、今日の帰りの電車でお会いした方は、こちらが辞退するとかえって決まり悪そうに離れた場所に移動してしまった。 正直にこちらの勝手な都合を言えば、弟の場合、走行中の揺れる車両の中で車イスから立ち上がり席に移る事は大いに危険が伴うのです。譲ろうと席を立ってくださった方の好意を無にする訳では無いのですが、三つ先で降りる事情もあり、空けてくださった席には座らず、下車する駅では、その方の背に軽く会釈をして降りた。   座るべきか、座ざるべきか、それが、、

2013年1月28日 (月曜日)

ぼくの写真日記 #653、、、束の間の雪?、、

夜明け前、、窓の外が、ほのかに明るい。 あぁ、雪、積もっている。 そんなに冷え込みは感じない、どんよりとした曇り空、、日の出とともに青空が広がって、朝ご飯が済む頃には、窓に青空が映っていた。  
小川の土手下は薄らと雪化粧、、土手上の遊歩道や住宅の屋根、雪が消えている。
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朝のトイレ散歩、、アン♡の関心は、雪よりも飛去った鴨たち、、。
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<この前の方が楽しかった。今度はすぐ消えそう、、>
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                 <先輩、、雪のどこが楽しいんです?>
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すぐに消えてしまいそうな軽い雪です、、。 

2013年1月27日 (日曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1305、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #926、、  

朝、9時を回っているのに、キーンと張りつめた空気は、ヒリヒリと刺すように頬に冷たい。 明け方は相当に冷え込んだとみえて、
130127011_2        我が家近くでも、氷の文様ができていた。
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一方、ススキが刈り取られ、蛇行している流れは、陽光にきらめき流れる。もうすぐここに新芽が顔を出すようになる、、。
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今朝は、のんびり自然公園を散策したい気分、、
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ぐるぐる歩き回って、いつもの原っぱへ、、丘の反対側から入って、、
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駆けのぼったり、駆け下りたり、、
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               丘のまわりで遊びます、、。
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この後は、西の端まで、原っぱを走りぬけます。 おお、やる気満々だね、ふたりとも。 帰ったらすぐにお昼の仕度だ、、 いそいで帰るぞ、、。
自然公園で早々確かめて来ました、、「シロタエのつぼみ」です、、。
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あと、二ヶ月、、かなぁ、、?!

2013年1月26日 (土曜日)

ぼくの写真日記 #652、、、孫嬢の父親参観、、

朝のトイレ散歩にて、、 わぁ、、陽が昇ります、、。
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朝の風は、、冷たい、、です、、。
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家まで、走ろう、、
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             <ボクはゆっくりで、イイです、、>
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午前中、孫嬢の幼稚園に行って来ます。親の代理で授業参観です。(ここからは、夜の追記、、)
本来は父親参観らしいのですが、仕事で休みが取れず、、母親の僕の娘も、長女の授業参観と重なってしまったため、もし都合が付くなら、と週のはじめに援軍の要請があったのです。 もちろん、孫達の催しには、一も二もなく駆けつける僕としては、即座にOKしていたことは言うまでもありません。 10時から11時30分まで、ということなので、15分前には着くように 9時に家を出ます。 思えば、授業参観なんて、娘の高校以来、何年ぶり?ワクワクしながら、それでも計算通り予定時刻に幼稚園へ、ところが、教室では朝の挨拶がすでに始まっています。 26人クラスのかわいい教室の中、お父さん達がぐるりと囲むように立っています。 そっとその輪に入って、、 さて、孫嬢はどこに? ここは、ひよこぐみ、、うん、間違いないはず、が、見当たりません。 ちょっと不安になって、、教室を確かめようと、そぉっと廊下へ、、すると、「○○ちゃんのお部屋はそこでいいですよ!」と声をかけられた。見覚えのある先生の一人だった。 お礼を言って再び中へ。出欠の点呼が始まっていた。 何人目かで孫嬢が呼ばれ元気な返事。 そして、僕の顔を見て微笑んだ。 僕の気持ちがいっぺんに和らいだ。 以前、お別れの挨拶の時、園児達の目線に合せるようにしゃがんだ先生が園児一人ずつとハグしてお別れを言う、、その時の嬉しそうな子供達の笑顔が印象的だったと、紹介した事があるのだが、ここはその幼稚園で、朝の挨拶でもちょっと特色があった。 出欠を取った後、今日のお休みは?と園児達に尋ねると、「〇〇さんと〇〇さん」「○人」と大きな声で答えが返って来る。そこで、確かめてみましょう、と先生。これもクラス全員で人数を数えます。26人クラスですから26までですが、毎日数を数える事になります。そしてまた、クラスを四つのグループに分けていて、グループごとに並び、その日の当番さんと呼ばれる子供が先頭に立ち、皆に向かって自己紹介をする。こんな風に「〇〇グループの〇〇です。よろしくお願いします」その後、四人が一列に並んで職員室に行き、担当の先生にクラスの出欠状況を報告して戻ってくるのだそうだ。 人前で物怖じせずに発表が出来るよう、朝の挨拶の中で習慣付けようとしているのでしょう。  さて、今日の授業は工作です。 紙粘土を使って、お父さんと一緒に壁飾りをつくるのだ。 何を作るかは、子供達がすでに決めていて、我が孫嬢はハートにリボンなのだそうだ。そのハート型に手形を付けて今日の記念にするという。 孫嬢がリボンを作り、僕がハートを作る事になった。 手形を付けられるように大きめのハート形を作る。 気に入った形に整えるのに結構時間がかかった。 ハートの左上にリボンをあしらい、可愛い右手で手形を入れる。 45分の時間イッパイかかって完成! 二週間程乾燥させ、ニスを塗って仕上げるのだそうだ。 どんな仕上がりになるのだろう。 ちょっと楽しみだ。 さぁ、授業参観も終り、孫嬢は嬉しそうに先生とハグして教室を出てきた。  そうそう、今回は写真がありません。 残念ながら教室内での撮影は禁止。 園に着く直前に娘からメールで「写真はダメよ」と念を押されていました。

2013年1月25日 (金曜日)

ぼくの写真日記 #651、、、予定は未定?、、

今日も陽射しは温か、、朝から良い天気です。 午前中に用事を三つ片付けて、、 昼食後にウォーキング、、 三時のオヤツの後、少し休憩して夕飯の仕度、等と予定を立ていた。 午前中の用は、弟と母を地元の掛かり付け医に連れて行き診察を受ける事。 まず、弟の診察には退院時主治医から掛かり付け医に宛てた書類を手渡すとともに薬の処方をしてもらい、薬局に足をのばして薬を受け取る。 次に母、認知症による介護認定の更新に伴う診察です。 これまでも、定期的に診察してもらってきた経緯もあって、二人を安心してまかせられる。 地元の掛かり付け医とはありがたい存在だ。 帰宅したのは昼12時直前、 昼食の仕度をすませると、同時に三時のオヤツの下ごしらえを始めた。 特製フレンチトーストを作る。 タッパーに卵をとじ、牛乳、蜂蜜を入れて、たっぷりと食パンにしみ込ませる。 厚切りにした食パンを一晩じっくりとしみ込ませ、中はトロトロ、両外側をカリカリに焼き上げると僕好みの仕上がりなのだが、今回は6枚切りを、ウォーキングの間浸けておく事にした。タッパーのフタを閉じ、冷蔵庫へ、、そして、ウエアを着替えてウォーキングの仕度を始める、、と、台所からパンが焼けるいい匂いが漂ってきた、、 えぇっ?!、、おいおい!、、「美味しそうなパンがあったから、食べようと思って、、」と母、、 昼ご飯を食べたばかりで「お腹いっぱい」と言っていたはずなのに、、あの言葉を真に受ける方が悪いのだろう、、しかも、これは三時にのオヤツに作るからね、と言って冷蔵庫に入れたのは、パンの在り処を教えただけだったのかもしれない。 仕方なくもう一度、準備し直す、、。 ウォーキングの出端をくじかれただけでなく、三時に戻る余裕も無くなった。 ウォーキング中止。 あぁ、もう一度、三度目もありそうだ、、気をつけよう、、というより、知恵比べか?これは、、!   せめて、アン♡とクー♠をのんびりトイレ散歩に連れて行こう。 あぁ、そうだよな、、のんびりな散歩より、走りかけ回る遊びの方が、本当は嬉しいんだろうな、、ふたりには、、。
<あぁ、あ、、散歩だけ、、?!!>っていう顔してるよ、ふたりとも、、。
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もう、住宅の屋根に陽が隠れそうです、、。
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               うらめしそうな目で見るなよ、、。
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折角の日和だったのに、と、ため息まじりの散歩でした、、。

2013年1月24日 (木曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1304、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #925、、  

まさか、ここで、ワイマラナーのBlueさんとすれ違うとは、、ドキドキするような偶然はうれしいものです。 今日のウォーキングは昼食後、午後一番、、 公園に向かう途中の小川沿い、まだ少し雪が残っている日陰側の川原での事です。<わぁ、遊び友達だぁ>とばかり、ハシャギ回るアン♡に、ちょっとビックリのBlueさん、、ご主人の「シッツ」の指示に従う素直なお嬢さんです。 アン♡もクー♠も、少しは見習ってほしいものです。 「行ける所まで行ってみようと、、」とおっしゃるご主人とBlueさんを見送りました。
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さて、今日は、弟の通院日。 朝8時前には家を出るので、その前にトイレ散歩。
       さっきから、しきりに土手上を気にするアン♡、、
130124007        帰り際、じっと見つめた後、サッと石垣を駆け上がり、
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何かの気配を感じているようです。
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思いのほか、早く帰宅出来たので、昼食もそこそこに、今日は午後のウォーキングです。 調節池の手前では、もうすっかり雪は消えています。
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自然公園をぐるりと回って、林から調節池の原っぱへ出ます、、。
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風はちょっと冷たいけれど、昼過ぎのこの時間になると、陽射しは春の温かさです。
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まずは、クー♠の表情から、、130124115

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そして、アン♡、、
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すっかり雪が消えた調節池の原っぱ、その真ん中を、東から西へ、遊びながら駆け抜けました。
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<うん、、楽しかった!! 父さんも、日向ぼっこ??>
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そうさ、、乾いた枯れ草に腰を下ろして、少しの間、一人でのんびりさ、、。
さぁ、家に着いたら三時のオヤツの仕度だよ、、。

2013年1月23日 (水曜日)

ぼくの写真日記 #650、、、

朝は、どんよりとした曇り空だった。 9時を過ぎた頃から青空がのぞき、薄日がさしはじめた。 気が付くと低い雲は消えて、高い空に白雲が浮かんでいる。 アン♡とクー♠を連れてトイレ散歩に、、 今朝は川原を、のんびり上流へ、、
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2013年1月22日 (火曜日)

ぼくの写真日記 #649、、、あぁ、雨、、そして母の事、、

やっぱり、予報どおり雨が降ってきてしまった。
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降り出しの雨足が弱いうちに、トイレ散歩へ、、
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アン♡もクー♠も、外へ行くぞ!と声をかけると、大喜びで玄関に集合、、一目散に土手下へ駆け込む、、まぁ、じっと用足しを我慢していたからでもあるのだろうけど、、 帰るぞ!と言うまで、平気で歩き回っているところを見ると、、二人とも水遊びが好きだし、濡れる事に気後れしないし、雨や雪の外出も嫌いではないようだ。 雨足を気にするのは、じつは、僕の方で、、帰ってからの身体を拭くのが面倒なのです、、というだらしない話しです。
 
現在11時。 昨夜の予報では、都心でもうっすらと積もる程の雪になるかも、と言われていたが、弱い雨が降っただけ、、午後には晴れ間も、というからこのまま止むのかもしれない。ただ、今日は9時から病院でのリハビリの予定だった。雨足の様子をうかがっているうちに、時間は過ぎてしまった。この程度の雨と判っていたら、強行してもよかったと悔しいおもいです。

母のこと、、 今年三月で要介護認定の有効期間が終了する、と市役所から知らせが届いた。 更新手続きをする。 二枚の書類に記入し介護保険証をそえて提出するだけだった。 後日、調査員が母の様子を確認しに来て後、結果がでる。  現在は認知症による要介護2の認定を受けている。 デイケアサービス等を受けることができるのだが、一度見学に行っただけ、本人が嫌がるのでそれっきりになっている。 その理由が「あたしはあんな年寄りじゃないわ、、」というのだから滑稽だ。 この二年、認知症の目立った進行は見られないと感じている。 それは、家族と一緒に暮らしていること、、 毎日かかさず習慣になっている<頭の体操>と称している時間(これはもう五年来つづけている)、、 そして、マイペース(ただし色々な制約をぶつけているが)な生活、、によると考えている。 掛かり付けの医師からは「薬で進行を抑えることが出来るが、一度飲み始めたら使用しつづけなければならない」とのことで、薬に頼る時期ではまだないと考えをひとつにしている。 とはいえ、直前の事を忘れるという認知症特有の症状は顕著だ。 日常の中でこの物忘れが影響しないように、あるいはトラブルの元にならないように段取りしていればよいのだが、 うっかりしていると、まさかこんなところで、という事が起きる。 今朝がそうだった。 朝食を済ませ、後片付けも済んで、、いつもならここでお茶を入れて一息入れるのだが、先に、僕は自分の部屋に戻って、片付けをしてしまった。 用をすませて、お茶を入れようと再び台所へ、、母がゴソゴソと何かをしている。 何してるの? 「おじやさん、作ってる、、」 お腹空いたの? 「朝ご飯、作ろうとおもって、」 さっき三人で一緒に食べたよ。 「あら、そうだっけ、忘れた、」 母と弟にコーヒーを入れて、母の気をそらせる。 「温かくて美味しい、」何も無かったように飲んでいる。  年老いると人は子供に戻ってゆく、という言葉がある。 コーヒーを飲むこの母の様子がそうだとしたら、、母を無邪気でかわいい、とは思わない。 反対に腹立たしい、、 これが正直な気持ちだ。 そして、この腹立たしさが、少しずつ溜まってゆく、、それに気づいている自分がまた腹立たしい、、。

昼前には、黒い雨雲はすっかり消えて、白い雲間から青空が広がりはじめた。 トイレ散歩をかねて、八百屋さんへ買物に。 ここはバス通り、朝夕の渋滞情報がラジオで紹介されるようになった主要通りではあるのですが、商店街ではありません。真直ぐ南北に通るこの通りの1km以内に、商店はこの八百屋さん一軒だけ、品物が豊富で安いと評判でプロの料理人も買い出しにやってくる店です。 通りの向かいにあるスーパーの商品と品定めをしつつ買物をします。 店員さん達とのやり取りも楽しいし、品物を見定める目が肥えた訳ではないけれども、なぜかそんな気分に浸れて、これも楽しい。  先日もこんな事があった、、 野菜、玉子、果物等、イッパイ入れたカゴをテーブルに乗せ会計をしてもらっていた。 そこへ一才位の男の子、多分お孫さんだろう、を抱いた女性が僕の横を通った。 その子が僕と目が合ってニッコリ笑った、、実に愛らしい笑顔だ、、可愛いね!と一言。 すると会計をしていた店員さんが、、「その笑顔、百円」と発声した、、おっ、百円!と僕、、とっさに男の子の小さな手に百円玉を握らせ、店員さんと笑顔で顔を見合わせた。 会計の最後に、○○を百円サービス、と店員さん。 その女性はそんな出来事はまるで気づかず品物を選んでいた。
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はい、アン♡の運搬用のモヤシも購入。  そうです、赤信号では止まります。

2013年1月21日 (月曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1303、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #924、、  

二十四節気の大寒を迎え、これから二月にかけて一年で最も寒さの厳しい時期となる。 一週間前に降り積もった雪が、所によってはまだ消え残り、 ウォーキングコースの小川の土手下では、住宅の日陰になる南側の川原には雪がそのまま残っているだけでなく、意識して踏みつけないと足跡も残らない程に固く凍りついている。 ガリガリと音を立てて歩くのも、短い距離ならばいざ知らず、1km以上にもなると歩きにくくて、かえって疲れてしまう。 それでもアン♡にとっては興味が尽きないようで、脚側歩行等なんのその、雪の面に鼻先をこすりつけるようにして、匂いを嗅ぎながら歩き回る。 リードを引っ張り過ぎて雷が落ちると、<ごめんなさい、つい匂いに惑わされて、、>と申し訳無さそうな目でアイコンタクトをとりながら左サイドに付いて歩くのもしばらくのうち、たちまち首を突き出しては鼻先でクンクン匂いを確かめ始める。
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そんなまだ雪の残った小川沿いを歩き通して公園へ、北地区の広い芝生を東から入って、
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西へ遊びながら走り抜けます、、。
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<ハ〜イ! 今朝は特別楽しかったです、、><ボクはもう少しボールで遊びたい!>
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2013年1月20日 (日曜日)

ぼくの写真日記 #648、、、弟の単独行動トライアル、、 そして結果、

今朝も厳しい冷え込みでした。
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                                         雪が降ってから一週間、、小川沿いの日向と日陰。
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                                <父さんてさ、、あたし達がまぶしいって、まだ判ってないのよね、、>(朝のトイレ散歩にて、、)
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<少しは、気づいてる、、?>
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なるべく順光できれいに撮りたいと思っているだけだよ。これでも気にしてるんだぞ、、。  50mもないけど、走るのに付き合うから、気分なおせよ。。
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               さて、今日は、弟のトライアル、です、、。
話し合いの末、障害者スポーツセンターへ一人で行きたいという弟の意思にしたがって、実際に可能かどうか試してみることになった。 つぎのようなルートで向かう。 バスでJRの駅へ、JRでは三つ目の駅で下車、駅前から送迎バスでセンターへ、、 そして、これを無事に往復できるかどうか、、。 もちろん、今日は僕が車イスを押して付き添うが、後ろから付いて行くだけ、手助けはしない、、弟が歩行器を使って自力で行動する、、が大前提です。 少しでも冷え込みがゆるんでから、という事で、10時半に家を出る。 まずは、家からバス停へ、、普通に歩ければ1分とかからない目と鼻の先だが、バス通りの交差点で横断歩道を渡らなければならない。 で、ここで最初のチェックポイント。 信号が赤から青に変わるのを待って渡り始めた。ところがバス通りのセンターラインに行き着く前に、青信号が点滅を始め、道路の三分の一を残して赤に変わってしまった。 弟の後、道路の中央で、青に変るのを待っていた車に頭を下げて、弟が渡りきるのを待ってもらう。 先が思いやられる。 バスが来た。 幸い、今日は日曜日、車内は空いているが、乗ってすぐ前の席を譲ってもらった。 終点、JRの駅前で最後に降りる。 バスターミナルから駅に向かうのにも車道を横切らなければならないが、ここでも信号が青の間に渡りきれなかった。 切符を買って改札を通りエレベーターでホームへ、一電車やり過ごす、、時間さえかければ、問題は無い。 日曜日の昼近く、電車内も空いていた。 目的地の駅で下車、、改札を出て送迎バスの停留所へ。 いつもなら40分とかからないのだが、ここまで1時間30分。 とにかく無事センターへ到着。 トレーニングルームも更衣室もドアが閉鎖されている。プールも水が抜かれ、何やら作業中。 弟が一人で出来るマシンは、やはり何もなさそうだ。30分程、センター内を観て回って、帰りの送迎バスに乗る。 JRの駅で改札を入った辺りから、弟の様子が変わってきた。 足元が頼りない。 改札口から30m程先のエレベーターまで、三回も立ち止まって休む。一度に10mさえ進めない。 その都度、マヒして自由にならない右手を、歩行器の取っ手に握り直させている。 力が入らないのでズルズルと外れてしまうようだ。 それでも、電車に乗り、席に座り、降りる駅に着く前に、前もって席を立ち、ドアの前に立って待つ。 電車を降りた場所からエレベーターまで、車両ひとつ半程離れていた。 エレベーター方向へ向きを変えようとしてよろけた。 幸い倒れずに済んだが、ここで弟が何かを言った。 何?と聞き返す。「く、るま、イス!」と聞こえた。 ギブアップか?と問うと、情け無さそうな表情がかえってきた。 すぐ弟の後ろに車イスをセットする。 ゆっくりと力なく腰を下ろした。 限界がくると筋肉はピタリと動くのを拒否するのだと、以前聞かされたことがあった。 三歩四歩と歩いては立ち止まるようになった時から、この状況を覚悟していたのかもしれない。 駅から家まで、互いに無言だった。 障害者スポーツセンターへの往復は、弟一人ではまだ体力的にも無理だと、暗黙の内に結論が出た。 とはいえ、、毎日通うのは、付き添う僕がつらい、、何か方策を考えなければ、、。
日曜日とはいえ、JRの改札口では、電車が着く度に、多くの乗客が降りてきて、人の流れでいっぱいになる。 そんな中で、弟は人の流れを横切らなければならないときがある。歩みはなおさら遅くなり立ち止まってしまったりする。 また、人の流れから外れて、通路の端に移動させようと思ったりもしたが、あえて弟の動きにまかせた。 ここは危ないから、あっちへ、、と言ったところで、回りが避けてくれるのを待つしか無い、、どっちにしろ機敏には動けないのだ。 弟自身の現状を実感してもらうには、これしかないと覚悟して臨んだのだが、、歩行器を使いながらとはいえ、傍から見れば、なんとも危なっかしくて、なんでこんな危険な事をさせるんだと内心思う、、自分の気持ちがささくれ立ってくるのをおぼえていやになった。 平日だと人の流れはもっと多く激しいはずだ、、。  

2013年1月19日 (土曜日)

ぼくの写真日記 #647、、、

朝のトイレ散歩にて、、<小川の水、こんなに少なくなってる、、>
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           <この石が隠れそうな位あったのに、、>
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雪解け水が流れ込んでくると、増えるかもしれないよ。さぁ、少し走って帰ろう、 <今朝は、公園に行かないの?>
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うん、後で、時間があったら、行こうね、、。

朝食の後、弟と言い合ってしまった。 弟は障害者スポーツセンターへ行きたいと言う。 ただ、今月28日まで一部の施設の改修工事があって、いつも利用しているトレーニングルームとプールが使用出来ない。 「行けば何かが出来る」というのが弟。 それがストレッチなら家でも出来る、と僕。 だが、考えてみれば、そうかもしれない、この三年間で、センターでの知り合いも増えて、水中歩行やマシントレーニングは出来なくても、卓球やテニスに参加する事が出来るのかもしれない。 ただ前回以上に身体が不自由になっている今、ラケットを持って立っているだけで、リハビリになるだろうか。そんな弟が仲間に復帰出来るのだろうか。 「もう少し動けるようになるまで、待った方が」と言われそうな気がする。なにしろ、ラケットを持った腕を伸ばすだけで、バランスがとれずに転びそうになるはずだから、、。  付き添うとなると、短くて4時間、長ければ6時間の余裕が必要になる。 そのためには、母の昼食、オヤツなど、仕度を整えておきたいし、夕飯の仕度時間までに戻りたい。 なので、この間は自宅で出来る事を考えてくれと伝えていた。 週に二度の通院のリハビリは別にして、 僕自身は、休みたい、と思っていた。 「ならば、一人で行く」と言う。 昨日の歩行練習をみても、まだ無理だろう、と僕。 「いや、大丈夫」だと言い張る弟。 確かに、出来るか否か、ではなく、やってみる、という意欲は大切だとわかる。が、今の段階で単独行動はまださせられない。 それでも、「一度、やってみる」と言う。  そう、これは基本的には、弟本人の問題。 僕が声を荒げ、理屈を並べてみたところで、 弟が納得出来なければ、何も進まない。  もう一度、話し合ってみよう、、。  あたまの、いたい、話しだ。

2013年1月18日 (金曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1302、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #923、、  

東京が大雪に見舞われて、今日は五日目。 連日厳しい冷え込みもあって、まだあちこちに雪が溶けずに残っている。 ウォーキングコースの小川の川原でも、日中陽当たりの良い北側ではほとんど溶けて消えているのに、、
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住宅の陰になる南側では、、
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                厚く固く凍りついて残っています。   
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                                             小川を離れて自然公園の林へ、、
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幼木園、桜の木に囲まれたすこし広めの空き区画にやってきました。
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おいおい、そろそろ帰るからって、、ふたり揃ってすねなくてもいいだろ!
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わかったよ!ここから原っぱに出て、、もう一度走らせてあげる。 本当だってば!
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自然公園の残雪を撮りながら、、
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                抜けて行きます、、、
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                              さぁ、原っぱの丘だ、、ここから遊びながら駆け抜ける、、。
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強い風もなんのその、、だね、、。130118167
どうだ、、満足だろ!!130118183
帰りは、雪が消えた川沿いを速歩だ。 一昨日の水曜日と同じようなルートになったけど、青空の絵が撮れて良かったよ。。

午後、風は冷たいけれど、陽射しは暖かい。 昼食の後、弟を外での歩行練習に誘った。 遊歩道も小川の川岸も、日向の雪は消えているので、 歩行器を使って訓練しようという訳です。 どの程度、歩行器を使いこなせるかを見ておきたかった。 やはり、マヒしている右手では、歩行器の取っ手を思うように握る事が出来ない。 したがって、扱いも歩きもぎこちない。 しかも、30mも進まないうちに、疲れたと戻ってしまった。 まだまだ体力も不足、 スポーツセンターへ一人で通うのは到底無理に思える、のだが、、 それでも「一人で通える」と弟は主張する。 困った、、。

2013年1月16日 (水曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1301、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #922、、  

ウォーキングの前に、朝のトイレ散歩、、
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天気は曇り、、寒く冷え込んで、残雪は凍りついた朝です。
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やっぱり、、走りたいかぁ、、
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                                                                                                                                                                                                             <雪の無いとこ、ボクも走ろ、、>ってか、、?!
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さて、9時半。今日はスポーツセンターの休館日。今朝のウオーキングは、歩きにくい雪道を考慮して、というか昨日の反省で、、ルートを短縮。 自然公園で折り返し、幼木園で遊び、林を抜けて調節池の原っぱに出るコースにしました。 まずは、幼木園の空き区画で、、
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ここの広さというか、狭さは、クー♠が走り回り、アン♡を追いかけるには、ちょうど良いのです。130116066
が、アン♡にとっては、イマイチ物足りない、、
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そこで、自然公園の林を通りぬけて、、
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もっと広々とした場所へ、、
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さぁ、、駆け抜けて、帰るよ、、、。
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(今日の曇りの天気で、雪景色の中を走っている写真がないのは、撮影の未熟なせいです。露出値が正しく設定出来ず、満足出来る写真が撮れなかったのです。)

ウォーキングに出掛ける前の事。
着替え仕度をしている最中に、弟が「お、にぃ、さん」と弱々しい声で呼ぶ、、 振り返ると、情け無さそうな表情でこちらを見ている。  おい、もしかして、あれか?! 問い返すと、 うなづいて「でない、、」と返事。 脳梗塞で倒れて以来、弟はひどい便秘に悩んでいる。 腹筋が衰え、同時に腸の活動が落ちて、排便能力が低下しているのだそうだ。 便意はあるのに一向に排便出来ない、という。 そんな時、入院中は看護師さんが介護してくれたそうだが、その羞恥がまだ若い(本人はそう思っている)弟には耐えられないらしい。 飲み薬や座薬を処方してもらってはいるのだが、それでもダメな時には、弟ならではの手段を使う。 それは後処理の理由でトイレではなくバスルームで行う。 そして、その後処理を僕に頼みに来る。 出掛ける寸前に出端をくじかれた感のアン♡とクー♠を待たせて、弟につきあう。 弟の世話をするようになって三年が過ぎた。今回でこの手伝いは数回目。脳梗塞を再発してからは二回目に、、頻度が増えた事になる、、ちょっと気がかりだ、、。

2013年1月15日 (火曜日)

ぼくの写真日記 #647、改め、             ぼくのウォーキング日記 #1300、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #921、、  大雪です!の一夜明けて、、

昨夜のうちに雪は止み、今朝は清々しい朝陽です、、が、雪はガリガリと凍りついています。 午前中に通院予定でしたが、車イスは通行不能のようです。一番に電話をして日にちを変更してもらうつもり。 まずは、トイレ散歩と、家の前の雪かきです。
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雪が固く凍っています、、。
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我が家は南北両側を道路に面しています。南側は小川沿いの遊歩道。 北側は、最近バス通りからの抜け道として車の通行量が増えてきた市道です。 遊歩道は日当りが良くて、今回の雪も今日一日で溶けると思うのですが、問題は北側の市道です。我が家の陰になる部分は容易に溶けてくれません。それどころか、夜の冷え込みでガッチリと凍りついています。そこで、歩道部分の雪かきをするのです。 まず、先のとがったシャベルで裂け目を付け、大きく平らなシャベルですくい取ります。遊歩道に回り込んで雪山に盛り上げます。 8時前に始めて、やり終えたら9時を過ぎていました。 汗もびっしょり、、着替え? ならば汗かきついでにウォーキングウエアに着替えて、公園の雪景色を撮りに行きます(病院に通院日の変更依頼も済ませたし、、)。
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さぁ、公園の北地区へやってきました。 
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今朝はここで遊びます、、
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雪の上を走るのは、ちょっと勝手が違うようです、が、、
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体重がアン♡の三分の一と軽いクー♠の方が、走りやすそう、、。
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走り回り、追いかけ回す楽しさは、、かわりません、、。
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ときおり強い風に見舞われます。
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さて、帰るよ、、家に着くとお昼の時間だ、、。


2013年1月14日 (月曜日)

ぼくの写真日記 #646、、、初雪、、大雪です!

久々の雨です。 全国的に荒れ模様で、大雪の地域もあるそうですが、ここ東京の郊外では冷たく強い雨です。 弟のリハビリも今日は休養日、、のんびりとした朝です。 ただし、アン♡とクー♠のトイレ散歩は待ったなし、雨足を見計らって連れて出ます。
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          雨なんかはお構いなし、、少しでも走りたいアン♡です、、
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                              とはいえ、僕が付き合えるのは、ほんの少し、、しないよりまし、かな、、?!!

9時を過ぎて、雨がミゾレに変わった。冷えるはずだぁ、、。
それは、すぐに雪になった。カラーのはずなのに、モノクロ写真のようです。
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アン♡は興味津々、、 しかたなく付いて来るクー♠です、、。
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<イッパイ降ってるね、、> 
二時間でこの雪景色、、。
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(午前中、11時前撮影、)

午後3時、止む事無く降りつづいています。 
<わぁ、こんなに積もってる、、>
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小川の流れも、シャーベットみたいです。
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<ボク、苦手かもぉ〜 >
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               <アタシは、こういうの大好き、、>
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<先輩、、帰りましょ、、><イッパイいた鴨、どこかしらぁ〜?>
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今日深夜まで降るだろうと予報、、。

2013年1月13日 (日曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1299、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #920、、  

朝から弟のリハビリに付き添うようになると、午前中に続けてきたウォーキングは、昼から15時の間に移せざるを得なくなった。 しかも、30分予定がずれてしまうと、断念することさえある。 それに加えて、戻るとすぐに三時のおやつを用意したり、時には買物に出たり、予定外の用事が出来たりとで、これまでは早い時間に更新を済ませたいと思っていたウォーキング日記だが、今日のように夕食後になる事が増えそうだ。 ただ、スタートが昼になって気づいた事、それは陽射しが予想以上に優しいという事。 ヒリヒリと頬を刺すような朝の冷気は消え、、陽は真上に、いや、この季節、南に傾いているのですが、雲ひとつない空から降り注ぐ陽射しは春を思わせる程やわらかく暖かい。 
さて、天気はゆっくりと下り坂、、今夜遅くからは冷たい雨になりそうだという予報だ。 そのせいか、今日は時折風が吹く、、その風よけもあって、遊び場所に、、
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自然公園、幼木園の空き区画を選んだ。
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          ところが、久しぶりにここへ来てみて、、
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思いがけない事になっていた、、というより、幼木園としては、ごくあたり前の事、、僕の背丈程の若木が整然と植えられて、スペースが狭くなっていたのです。
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これまでは、区画の中央に陣取って、左右、あっちこっちへ走り回して遊ばせたのですが、、今日は南の端を起点に北に向かって一方通行です。
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それでも、僕の心配をよそに、二人とも楽しんでくれたようでした、、。

2013年1月12日 (土曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1298、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #919、、  

ここは、第一調節池、、東の端にススキの群生が広がり、幾つかの小さな池があります。
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ススキの群生の中は、まさに楽しい迷路です、、。
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ススキの迷路を抜けると、ひょうたん形のような東西に細長い遊び場です、、。
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2013年1月11日 (金曜日)

ぼくの写真日記 #645、、、

朝陽が住宅の屋根からやっと顔をのぞかせた、朝7時過ぎ、、今日最初のトイレ散歩。 真っ先に石段を駆け下りたのはクー♠、、いつもの石垣下でウンチとオシッコ。 アン♡は落ち着いてクンクン、場所を確かめて用を足します。 スッキリした様子のふたり、、まずクー♠が狭い川原を走り回ってアン♡を挑発します、、 まるで、速歩用の短いリードに繋がれて自由の利かないアン♡を承知の上、これ見よがしです。 <負けないわヨ!>とばかり追いかけるアン♡。 待ってましたと逃げ回るクー♠。 おいおい、まてよ、お前達、、引き回されて目が回りそうなのが僕です、、。 まぁ、今朝は、大目に見る事にします。 午後に来客の予定があり、弟のリハビリから帰った後、ウォーキングは休みなのです。
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130111007_2 昼食後、きらした野菜を買いに八百屋さんへ、、<ねぇ、あの積み上げてある大きな野菜は何?>  おぉ、あれは白菜だよ、、朝ご飯の時、お前達がつまみ食いしたあれさ。
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もちろん、モヤシも購入しました。

2013年1月10日 (木曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1297、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #918、、  

今日は、ウォーキング日記というより、、写真日記の方が当たっているかもしてない。 ただ、弟のリハビリから戻って、ウォーキングウエアに着替え、小川の川原に下りてきて、、 さぁ、いつものように公園を目指して、と歩き始めたのですが、、 この穏やかな陽射し、温かさ、、まるで小春日和のような心地良さです。 しかも、めずらしく僕ら以外には、誰もおらず、、 で、決めました。今日はこの川原で遊びます。
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小川の流れも、三分の一程に水量が少なくなっていて、もし入っても、足先が濡れる程しかありません。
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      実際は、ジャブジャブと流れに入った写真もあるのですが、、
130110055    水たまりに居るようなものばかりで、お見せ出来ませんでした、、。
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ここは、我が家のすぐそば、、石段を上れば、すぐそこです。 ねっ!アン♡。
130110115         <早く帰って、お八つにしよう、、>ってか!!

2013年1月 9日 (水曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1296、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #917、、  

まずは、全力疾走のアン♡です。
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一方、クー♠には、アン♡のような迫力.スピード感はありませんが、、
愛らしさでは、一歩も二歩も先を行きます、、。
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今朝も、遊び場所は、調節池の原っぱ、、ただし昨日よりもずっと南側、
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丘を下って、林との境辺りです。
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<先輩、やっぱ、ハンディ無しですか?><もち、いつも通りサシで勝負よ。。>
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と言いつつ、クー♠にボールを取られ、僕と戯れ合う事になったアン♡の様子三態です。
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西の端まで遊び続けて、帰り仕度なのに、、ふたりとも、何に気をとられてる?
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結局、僕には何の事やら、判らず終いでした。

2013年1月 8日 (火曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1295、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #916、、  

忍法、、水歩きの術?、、、とにかく好奇心旺盛のアン♡
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それでも、まずは慎重に氷の上、昼を過ぎたというのに、まだ厚く凍っています。
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今日のウォーキングは、どちらかといえば、アン♡クー♠のストレス解消が目的。
一番楽しい場所で、思いっきり走り遊ばせます。
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ヤッホ〜〜! 調節池の原っぱへ、東の林から入ります、、。
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<こら〜〜先輩、、逃げるなぁ〜〜>
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                  <さぁ、追いかけてらっしゃい、、>
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小休止も楽しそうなふたりです、、。
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さぁ、思いっきり、走れよ!  ゴールは西の橋だよ!
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久々に、十分、満足、だろう、、?!!
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弟のリハビリの後、帰宅してすぐに出てきました。12時から14時の予定、、穏やかな陽射しの中、風も無くて、温かな午後のはじまりでした。

2013年1月 7日 (月曜日)

ぼくの写真日記 #644、、、

朝、5時半に起床して、家事を済ませ、8時に家を出る。 なんとも慌ただしい。もう30分早く起きれば、とは思うのだが、なかなか布団から出られない。で、一番しわ寄せを被るのはアン♡とクー♠だ。 僕が起きるのをじっと待っていたにもかかわらず、トイレ散歩は一番最後に回されているのだから。 今朝も7時半過ぎ、出掛ける仕度の直前、10分程で済ませてしまった。 塀際での挨拶は、<一緒にいきたいな、、>の懇願ではなくて、<トイレ散歩くらい、ちゃんとしてよ!>のアピールだったのかもしれない。 あぁ、やっぱり、30分早く起きよう!!
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ただ用を足しただけの朝の散歩に不満気?なアン♡、、クー♠もかっ??
(夕追記)
今日は、年が新しくなって最初のサックスのレッスン日だというのに、眠くてたまらなかった。 スポーツセンターからの帰り、送迎バスの座席に座った途端、激しい睡魔、、というより、隣に座った弟に肩を突かれて意識を取り戻すまで、心地良い揺れに誘われて、前後不覚に眠り込んでいた。 センターからJRの駅までは正味ほんの5分ちょっと、とはいえ、永遠の束の間、でした。 そして、帰宅して昼食の仕度を済ませると、ストンと緊張の糸が切れた。 眠くて眠くて、たまらない。 ダメだぁ〜、とにかく、一度眠ろう、、目が覚めて間に合えばいいが、もし寝過ごしたら、、と思いつつ、椅子の背もたれを倒し、机に足を乗せ、ブランケットをかぶって寝込んでしまった。 果たして、1時間以上寝過ごして目が覚めた。 教室に電話して欠席の詫びを先生に伝えてくれるように頼んだ。 寝足りない、というより、背、肩から肩甲骨辺りがドーンと重たい。 気分を切り替えられないまま、夕飯の仕度を始める、が、なぜかイライラ、、母親に八つ当たり。 おい、どうした、まだ新年も初っぱなだというのに、、 1月7日は人日(じんじつ)の節句というそうだ、、禅の教えでは、人との関わりを想い尊ぶ日だとか、、なのに、ざまぁ無いぞ!  

2013年1月 6日 (日曜日)

ぼくの写真日記 #643、、、

もしこれが、元日の初日の出だったら、大感激なのですが、、 
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今日はすでに六日、、松の内も明日まで。 我家の北側、東西にのびた道路の東の先に昇る朝陽に、ちょっとした感激を味わっていたのも束の間、、今日は、正月ボケかと情けなくなるような、うっかりミスの連発でした。 午前中は弟のリハビリに付き添い、、 8時に家を出て、車イスを押してJRの駅へ、、。 ちょうど半分程来たとき、二階のベランダに洗濯物を干しているお宅を見かけて、ハッと思い出した、、 わぁ、洗濯物、干し忘れたぁ。 出掛ける前に干してしまおうと、朝食の仕度をする前にまずは洗濯機を回し、ピッ.ピッ.ピッ.と終了の合図を確認しておきながら、出がけの慌ただしさに、すっかり忘れていた。 帰宅してすぐに干したものの、、あぁ、ほとんど、乾ききらずに部屋干しです。 昼食後、13~15時の予定でウォーキングのつもり、、 着替え、いそいでスタート、、 調節池の手前に来て、カメラを忘れたことに気づく。 調節池の原っぱで少しだけ遊ばせて家に引き返す。 あらためて、カメラを持ってトイレ散歩に、、。
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そして、最後にとっておきのイージーミス。 このブログ、今日のアップ分をうっかりして消去。 23時過ぎ、全てをやっと書き直しました。
  

2013年1月 5日 (土曜日)

ぼくの写真日記 #642、、、

朝8時、弟のリハビリに出かける。 その前、7時を過ぎて、やっとアン♡とクー♠をトイレ散歩に連れて出た。 おぉ、寒い!頬に刺さるような冷気だ。用が済んだら、早く家に入ろう。
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わかったよ。アン♡、、そんな目で見るなよ。
ここから100m程、家の前まで走る。 それで手を打とう。
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                               さあ、リハビリから帰ったら、いそいで動物病院へ行くよ。月初めの定期検診です。
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        受付カウンターの奥、、気になるのかい? 先生、いた、、?
130105036 診察のあと、いつもご褒美をくれる先生が、アン♡は大好きなので〜〜す。 それと、今日は、クー♠のワクチン接種日です。クー♠は注射が苦手なんだよね、、。
さて、帰りに八百屋さんに寄ってくよ。 野菜果物乾物の安売り店、 野菜と玉子、キノコを買って帰る。 もちろん、モヤシも買うよ、、。
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2013年1月 4日 (金曜日)

ぼくの写真日記 #641、、、弟、リハビリ再開、、

今日のトイレ散歩は、ちょっと変則的、、 
まず、市役所へ行って、国保係で高額医療費の手続きをする。
(市役所入口近くで待つアン♡とクー♠)
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帰りにスーパーに寄って牛乳と三時のお八つを買う。(スーパーの入口前で、、)
130104017                もちろん、アン♡の運搬用モヤシも購入。
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2013年1月 3日 (木曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1294、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #915、、  

走る姿も凛々しいアン♡と、、
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なにげない仕草が愛らしいクー♠、、
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今年も親バカな一年になりそうです、、。
西高東低、冬型の気圧配置のおかげで、東京は晴天つづきの三が日、、ただ、今朝は風が冷たく、強い、、。 そこで、やってきたのは自然公園の林に囲まれた幼木園の空き区画です。
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多少の風なら気にせず遊べます、、。
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ただし、狭いここでは走り足りなそう、、そこで、林を抜け、、
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丘の裏側から原っぱに入って、、 わぁ、、強い風が吹き抜けますぅ〜〜。
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走り抜ける事に、、、
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クー♠、大丈夫か? 冷たい風の中、一気に駆け抜けるよ、、。
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調節池を出て家に着くまで、風が冷たい小川沿いでした、、。

昨日今日、二日続けて、テレビドラマ「仁」が再放送された。第一話から最終回までを二日で観る事が出来る。弟は初めてだというので、観る事を勧めた。 案の定、ドラマにどっぷり浸かって楽しんでいるようだ。 脳梗塞で倒れて以来、感情の振り幅が大きく偏っている。 例えば、怒りの感情が起きないと、弟は言う。 代わりに嬉しい、悲しい、という感情は、見ていても大袈裟ではないかという程あらわにする。 そして、時折、懐かしい笑顔を見せる。 もう数十年の昔、弟が小学生の頃の無垢な優しい笑顔だ。 小学一二年の頃までは、泣き虫で、「お兄ちゃんお兄ちゃん」と呼びながら、僕の後ろを付いて回っていたものだ。 それが、高学年になると僕から離れ、弟の回りには小さな子達が<Kちゃん>と慕い集まるようになっていた。 こんな事があった、 僕は越境通学で他区の中学へ通っていた。 下校途中、地元の中学生のたかりに遇い、小遣いを巻き上げられた。 それを知った小学六年の弟はすぐに取り返してくれた。 後日、たかった中学生に出会った時、「お前、Kの兄貴なんだってな」と言われた。 以来、地元で絡まれる事は無くなった。 ひ弱で頼りない兄に比べ、優しくて正義感と責任感の強い弟だった。 中学二年の終わり、僕は家族から離れ、叔父の家に厄介になった。 それから高校三年間、叔父の家で間借りして通学し、大学入学と同時にアパートを借りて一人暮らしを始めた。 長男の僕が抜けた家族の中で、次男の弟が長男の代わりに大きな負担を背負う事になっていた。(このつづきは、また後ほど、、)
明日、四日、リハビリ外来を受診する。障害者スポーツセンターも開館して、新しい年の弟のリハビリが再開する。

2013年1月 2日 (水曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1293、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #914、、  

遊び初め!  偶然ですけど、右隅に飛行機が写ってます。とてもラッキー、、!
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遊び心を一番満足させてくれる所といえば、やっぱり、この原っぱ。 その東の端にあるこの小高い丘は、南の林から突き出るように迫り出しているの大きな隆起の端っこだ。ここに来ると駆け上がって見渡したくなるのは、子供達だけではない楽しい場所だ。
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東西250m南北100mのこの原っぱ、
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東と南を林に接していて、、130102031
ただ広いだけでなく、大きな隆起や段差があって、野趣満載なのだ。
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ただ、気になる事がある、、去年の暮れから、測量している様子を見かける事がある。その前には、都から委託を受けたと言うグループが、この場所をどう利用したいか?というアンケートをとっていた。 この場所は、第三調節池予定地という。 今はまだ予定地だが、実際に第三の調節池として工事が始まったら、第一第二の調節池と同じように平らな空間に削られてしまいそうだ。 小川の氾濫を防ぐための治水事業だというのだが、はたして、、、。 個人的には、今のまま残ってほしいのだが、、。

2013年1月 1日 (火曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1292、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #913、、  '13、平成25年 元旦

『謹賀新年、今年もよろしくお願いします』
夜空に広がっていた雲は日付が変わるとともに消えて、、爽やかに、新年が、明けました。 携帯におめでとうコールが鳴り、、メールが届きました。 ひと眠りして、6時前に起き、初日の出を拝みに行きます。
青空です。調節池の手前にかかる橋の上、初日の出を待つ人(毎年変わらぬ光景)
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橋を右に渡ると第三調節池予定地の原っぱです。毎年暗いうちから大勢の人達が集まります。
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今日、僕達は、ここを通り過ぎて、もっと先へ、行きます。
もうすぐ日の出、、この先の公園の高台まで、、間に合うかなぁ、、!
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間に合いました。 ここです、、。 
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今年はここで初日の出を迎えたいと考えていたのです。
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小川の流れの先、樹々の向こうから、、陽が昇ります。。
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さぁ、撮るよ、、アン♡。。 
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アン♡、クー♠、そして昇る初日、、念願のスリーショットです。
さて、公園で記念撮影をしながら帰ります。  朝霜で真っ白な芝生、、
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穏やかな朝陽に、長く影をのばす樹々、、
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上空では、風が強そうです、、。
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林の中にて、、
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紅葉のトンネルも今は、、、
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初日の出を臨む人達も去って、静かな調節池の原っぱ、、
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反対側、小川の向こうは、第二調節池、、。
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今朝のウォーキングは、初日の出を迎えに、ただ歩いただけ、 遊ぶチャンスはありませんでした。 ちょっと物足りなさそうなアン♡でしたが、、<父さん、帰ろう、、>
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お腹がすいたようです、、。
(穏やかなあさの雰囲気が撮れたのでは、と思います。いかがでしょう、、。)
公園のモーニング.ミーティングで、新年の挨拶を、、、
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20頭程のワンちゃんが集まっています。アン♡とクー♠は皆さんからお菓子をもらって大ハシャギ、、僕は熱い紅茶をいただいて身体を温めました。いつものウォーキングでは時間が合ず、一年ぶり、懐かしい顔がいっぱいです。

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