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    季節、折々の記念撮影、、。

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2013年11月

2013年11月29日 (金曜日)

ぼくの写真日記 #807、、 日向ぼっこ、、

やわらかく暖かな陽射しを浴びた石段に腰を下ろし、
iPhoneで音楽を聴きながら日向ぼっこです。 
リードの範囲で自由にさせていたアン♡も、
いつの間にか川原に寝そべっている、、。
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あれ?! クー♠は? さっきまで水辺を歩き回っていたのに、
姿が見えない。  < あそこ、、上にいるわ、、>
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< へへ〜〜! ひとりでも平気だもん、、。>
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見上げると、遊歩道から見下ろしていた、、。
ヌクヌクで穏やかな昼下がり、です。。

2013年11月28日 (木曜日)

ぼくの写真日記 #806、、

柔らかな陽射し、、風もなく、、穏やかな朝です。
<でもぉ〜、眩しい、です。>
131128030 <走るときは、べつだけど、、>
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やっぱり、クー♠はマイペース、、、。
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2013年11月27日 (水曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1432、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #1053、、   公園、黄金色の絨毯。

西高東低の気圧配置、、北からの寒気の南下、、やっと季節らしい様子が整って、心待ちしていた風景が訪れた。 公園のあちこちに広がった黄金色の絨毯です。
131127042 北地区の小川沿いから南地区の林へ、、
131127105 イチョウの林に広がった黄金色の絨毯、、
131127093 葉が散り終わるまで、楽しませてくれます。
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2013年11月26日 (火曜日)

ぼくの写真日記 #805、、 晩秋、小春日和に、、

土手上の桜並木から落葉が舞い降り、川原に彩りが、、。
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朝はキリリと冷えた空気も、穏やかな陽光に温められて、日向ではヌクヌクの小春日和でした。     <クー♠、水に入ったの? シャツの胸がビショ濡れよ、、>
131126121 <べつにクールダウンじゃぁないですヨ、、越えられると思ったんだけど、飛び石が離れていて、流れに落ちたんです。
でも、寒くないッスヨ。>

2013年11月13日 (水曜日)

ぼくの写真日記 #804、、 

真っ青な空、、柔らかな陽射し、、ただ、冷えた空気。 
それでも気持ちがいいのは、降り注ぐ陽射しのおかげ。
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保育園の園児達がやってくる、、水際に散らかったゴミ、、コーヒー缶にペットボトル、発泡スチロールのトレーにお菓子の袋、、園児達には見せたくないな、と拾い集める。 おぉ、っと、足が滑ったぁ、、ズボッと片足が水の中へ、、冷た〜い、、尻もちを付く前に左手を付いてかろうじて躰を支えた。 良かったぁ、、カメラは無事だぁ、、。 キャッキャッキャァ、、はじけるような可愛い声が後ろを通り過ぎて行った。 右足の膝下までびしょ濡れ、、帰って着替えよう。

2013年11月12日 (火曜日)

ぼくの写真日記 #803、、 イタタァ〜〜!  

冷える、、真冬並みの寒気が南下しているそうだ。 
毛糸のベストをセーターに着替えた。
8時過ぎ、トイレ散歩に川原へ、、
石段の下、川原にも浅瀬にも鴨が群れて、、
おぉ、今朝は十八羽もいる。 
石段を下り始めると、
グワァー.グワァーと右端の上流にいる一羽が警戒音?を発した。
川原にたむろしていた数羽が水辺へ移動する、、。
鴨達を刺激しないように、ゆっくり通り過ぎる。131112022
向こう岸に移る様子は無いが、一様に背を向けて警戒怠りない。
浅瀬を過ぎると鴨はいない、、のんびりと散歩、、
アン♡は気になるらしく、時折、鴨の群れを振り返る。 その度に、ダメ!鴨ダメ!と強く声をかけられ、僕を見上げる。 その目は<ゴメンなさい>それとも<ナゼ>の不服なのかな?
300m程下流で折り返し、、走る。 
最近は、「位置について、ヨーイ、ドン」の合図でスタートする。
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   「位置について」で、アン♡は二度はフライングをする。
131112014 三度目の、位置について、ヨーイ、、ドン!で
131112018 揃って綺麗なスタート。 50m程のダッシュを何本か繰り返す。 そのうち、ヨーイ!と声をかけると、チラッとこちらを見たりする。 
<いつでもイイワよ>って言ってるようだ。












そして、クー♠は、負けじと後を追いかけてくる。
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あれ?イテテテテ〜〜!何本目かの走りの最中、<ピシッ> 右太ももの裏に痛みがはしった。
「いけませんヨ。こう冷え込む時は、特に、十分に、屈伸、ストレッチするなり、準備運動をしなくては、、」 はい、今後気をつけます、、年寄りの冷や水、って言われないように!

ボソボソ独り言のつづき、、 障害認定1級の障害者、、
言い訳になる、けど、、やはり、書き残しておく。
およそ一年前、駅へ向かう坂道の途中で弟は倒れた。直ぐに通りがかった人の通報で救急搬送された。 外出していた僕に、弟の娘から連絡がきた。「お父さんが救急車で〇〇病院へ運ばれた」と。外出先から病院に着くと、姪と母がいた。脳梗塞の再発だった。 処置が早かったため、カテーテル治療で十分回復の可能性があるという説明に手術を承諾したと聞いた。 「これで良いんですよね」と姪が不安そうに言った。無理な延命処置になる?と心配したのだろう。 回復の可能性が十分あるし、リハビリをやり直せばいいんだ、と答えた。 ここで、弟の考えとは違った事になる。 手術を受けずそのままにしていたら、静かに旅立てた、と言いたいのだろう。 だからといって、生きている事を他人のせいにするな。 人目につかない場所で倒れたのでもないし、、寝たきりで、器機につながれているわけでもない。 状況はまだ生きろと言っている。 今回も右半身マヒ、言葉も不自由、障害認定1級の障害者になってしまったが、 苦しくてもつらくても、 それでも、まだ生きろ、と、自分の命がそう言っていると、受けとめてほしい。 これは、少しでも永く生きたいと思う僕の恐怖心が言わせているのであって、、生きる事へ執着が無いと言う弟には伝わらないのかもしれない。

以前、こんな事を聞いた。 路上で倒れ救急搬送される間、耳は良く聞こえていて、意識はハッキリしていたという。 ただ、目は開かないし、手足も動かない、口も利けなかったという。 聞こえてくる情報で、状況は理解できたけれど、念いを伝えなければという焦りも恐怖心もなかったそうだ。 そしていつしか眠ってしまって、意識が戻った時、病院のベットにいた、、そう言っていた。  

ボソボソと独り言、、

5時半、朝食の仕度を始めた。 寒い朝だ。 
今日は予想最高気温が12度、この秋一番の冷込みになるという。
土曜の夜、弟との口論、、まだ気持ちの整理がつかない。
僕も弟も、口をきかない、、。
それでも、日々の家事を続けている。
ベルトコンベアーの流れ作業のようだ。
たぶん、
このまま、続くのだろう、、。

困った、、ウォーキングの気分にならない、、。   

2013年11月11日 (月曜日)

ぼくの写真日記 #802、、  売り言葉に買い言葉、

5時半、朝食の仕度を始める。 朝から晴れ、という予報をあてにして、たまっている洗濯物を一気に片付けたいのだが、この時刻にも空は灰色の雲に被われたままで、ちょっと不安、、 それでも、昨夜から浸け洗いしてある洗濯機のスイッチを入れる。 強い寒気が南下しているとかで、今週は十一月下旬の寒さが続きそうだという。 弟はダウンジャケットを着て出かけた。 洗濯物を干し終ると、後ろで待っていたアン♡が<ワン!>のひと吠え、、 振り返った僕と目が合うと、玄関に駆けて行って、さっきよりも強く吠える、、<トイレ散歩に連れて行け>の催促だ。 もう8時を過ぎている、、じゃぁ、行くか! この言葉で雰囲気を察し取ったクー♠は、僕に向かってピョンピョン跳ねて< 早く早く>と急かす。 わかった、わかったよぉ、、と言いつつ仕度をして外へ、、。 さぞガマンしつづけたのだろう、クー♠が一目散に石段を駆け下り川原へ、、。 あれ?!浅瀬に鴨の群れがいない。 昨夜22時過ぎには沢山の陰がうずくまって見えたのだが、今朝は50m程先の外れに二羽がいるだけだ。 それでもアン♡に、ダメ!鴨ダメ!と声をかけながら、ゆっくり通り過ぎる。 他には五羽の群れに出会っただけで、のんびりと散歩ができ、9時を過ぎる頃には、青空が広がって陽が射してきた。
1311011006 2m程離れ広角から72mmにズームアップして撮影。下流の桜の紅葉を引き寄せたかったのだ。

土曜日夜、発表会のあと、二次会を途中で抜けて帰宅した。23時になろうとしていた。 
起きて来た弟とはからずも口論となり、怒鳴り合ってしまった。 中一日おいて、少しだが気持ちが落ち着いて、とりあえず、発表会の様子を書き加える事が出来た。 
弟との口論、基本は僕の思い違いが大きい、、
全く基本的に食い違っていた。そこを書き残しておくことにする。 

口論の始まりは、些細な事だ。
それが基本的な事に発展してゆく、、そして、、
「もう、おれ、に、かまう、な。 めんどう、みる、な。」
と、弟が不自由な言葉で絞り出すように怒鳴った。 
弟は脳梗塞の後遺症で右半身マヒ、障害認定1級。 
おぉ、そうか、わかったよ、と、僕は怒鳴り返した。
弟が言う、「おれ、が、こう、なっ、た、のは、おま、え、の、せい、なん、だ。」
これまでにも、何度か聞いた言葉だ。 僕はこれを、こう解釈して来た。
<弟は、自身が納得できる自主リハビリをしたかったのに、僕が無理矢理、病院で理学療法を受けさせ、無駄な時間を浪費してしまった。そのため、回復が思うように進まないでいる>と。
確かに、弟の意思で強引に退院した後も、週に一度あるいは二度、通院させた。その他に週に三度、弟が希望した施設で自主リハビリを続けた。 弟は朝9時から午後3時あるいは4時までの運動を希望していた。昼食をはさんで、ゆっくりマイペースで一日を有効に使いたい、と考えていたようだ。 ただ、車椅子を押して僕が付き添うと、午前中しか時間が取れない。
車椅子を頼らずに歩行できるようになると、弟は朝一人で出かけ17時頃までに帰宅するようになった。 が、運動能力は一向に改善しているようには見えなかった。
そんな事で言い合いになると、「おれが、こうなったのは、おまえのせいだ。」
と弟は繰り返して言う。 
そして、土曜の夜、
やっと、その真意が、僕の理解とはまるで別な所にあると、知った。
退院後の通院とか、リハビリの仕方、ではなかったのだ。 
それよりもっと以前、倒れ救急搬送された病院で、脳梗塞と診断された時、
なぜ手術を認めたのだ。なぜそのままにしておかなかったのだ。
延命処置はいらなかったのに!と言う。 
そして「こうして、不自由な躰で生きているのは、自分の意志では無い。勝手にお前が決めた事だ。お前の自己満足のせいで。」と。

お前の自己満足のせいで、こうなった。
こんな状態で生きているのは、お前のせいだ。
という意味だった。

怒鳴り返して、口論は終った。 最後になんと怒鳴ったか、覚えていない。

売り言葉に買い言葉、では、すまない。

2013年11月10日 (日曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1431、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #1052、、   

秋の彩り増す、小川の水辺や雑木林、、
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自然公園の林を抜けて原っぱへ、、
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< ここ、よく撮るね、、>
131110051              うん、この景色、好きなんだ。。。

2013年11月 9日 (土曜日)

ぼくの写真日記 #801、、  発表会と二次会でのサプライズ、瀬間寛子さん登場、、、

朝のトイレ散歩にて、、
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ジャズ.サックス発表会、、会場は「jazz live hause NARU」 11:30集合、12:00スタート。 定時には全員集合、のはずが、金沢から駆けつけたY氏は先生の挨拶直前だったし、、K氏は自身の出番になって名前を呼ばれると同時に入口に現れるという芸当を披露してくれた。 笑いと歓声に溢れる毎回の発表会です。 そんな中、今回、ちょっと嬉しいサプライズがあった。
一回目から、娘達が子連れで欠かさず聴きに来てくれていたのだが、今回は誰も来れなかった。全員が揃うことがなくても誰かが来てくれていたのだが、それが、孫達が大きくなるにつれ、学校行事と重なってしまう事が増えたり、、娘達も主婦業のかたわら、自身の仕事を持つようになて、都合が付け難くなったからである。 これまでは、娘達が着くまでに会場の一角のソファを確保して備えていたのだが、今回はその必要も無く、カウンター席に陣取った。 何を隠そう、ここは自前の観客が来ない生徒の指定席みたいなものなのだ。 とはいえ、演奏を楽しむには一番良い席、、先生の挨拶のあと、バックを務めてくださるpiano片倉真由子さん bass中村薫平さん drums小松伸之さん mc田村有希恵さんの紹介に続いて、ピアノトリオの演奏が始まった。演奏を聴きながら会場を見渡す、、と、ピアノを取り巻いたカウンター席の一番奥に、一人の若く魅力的な女性が座っている。 隅に遠慮がちに居ても、華のある人には視線が集まる。 見慣れない人、、いや見覚えが、ある。 あぁ、間瀬さんだぁ。 演奏の切れ間に、僕と同じカウンターの右端にいる先生に確かめた、、「うん、そうだよ。」と返事、、「間瀬寛子」さん、かつての生徒仲間の一人、'05'06'07年と三回の発表会に参加している。 休憩時間には古くからの生徒仲間が懐かしそうに声をかけている。 以前にもこのブログで書いた事があった。そうかぁ、、難病にかかって大変な思いをしている、と聞いていたけど、、今日は元気そうだ。 楽しんでいる、そう見える。 下の写真は、発表会の最後、これまでは先生が演奏を聴かせて〆になるところ、、先生から間瀬さんの紹介があって、演奏に加わることになった。 その紹介によると、『 山口真文がこれまで指導してきた沢山の生徒の中で、卒業を許した教え子は、二人のみ。彼女はその一人。唯一の女子生徒。』だそうだ。 六年ぶりに聴く演奏、、今回はソプラノ.サックス、、なんと柔らかく穏やかな音色、、この数年間の間瀬寛子を現しているようだ、、このサプライズに、感無量。 少しずつ活動を再開したようだ。
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他にも、いくつかのエピソードがあった発表会だったが、また機会を見て書く事にする。 えっ、僕自身の事?! 「良かったですよ」と先生は言ってくれたけど、
自身では、言わずもがな、です。  ピアノやバイオリンを習っている孫嬢達の上達に比べて、十年以上も経つというのに一向に上達しない事に呆れ、下手な演奏を聴くに忍びなくて、娘達は来れないのかも、、「今年も、ダメだったわね」とは言えないもんなぁ、、そんな事を思う発表会でした。
そして、
18時から、二次会、です〜〜。
場所は、新宿、新宿郵便局の近く、「Cafe W(dubleve)」
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ワイワイガヤガヤ、飲んだり、食べたり、演奏したり、、僕は途中で退席したのですが、23時過ぎまで、大いに盛り上がったようです。 ここは、生徒仲間、K氏がオーナー、いろいろ無理をきいてもらているようです。 さて、今回、僕は飲みました。ビール、赤ワインに日本酒、、とはいっても、口を付けただけでも真っ赤になってしまう僕ですから、グラスの底にほんの少しずつ、出てきたものはすべて、試飲、してみました。 とくにY氏とF氏が差し入れした「吉田蔵」「加賀鳶」「獺祭」を飲み過ぎて
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撃沈でした。中でも吉田蔵は飲みやすかった、、。

2013年11月 8日 (金曜日)

ぼくの写真日記 #800、、  

   さわやかな秋晴れ、、朝露を踏んでトイレ散歩、、200程先の石段にて、、
131108013      <この時間に散歩、っていうことは、、ウォーキングに行かないの?>
うん、せっかく良い天気なのに、ゴメンよ。 今日は久しぶりに美容院へ行ってくるからね。

はい、美容室「ハレケ・HAREKE」の新しい店舗、
五月にオープンした「トライフ」に行ってきました。
十年程担当してくれたスタイリスト氏が新店舗に移ったので、
僕もこっちへ、ということです。 今回で二度目。 
さて恒例のbefore & afterです。伸びた髪をカットして、、
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ブリーチして、カラーリング、、
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仕上がりました。今回はシルバーを強めにしてもらいました。ご機嫌な仕上がりです。最後は担当スタイリストさんと2ショットを撮るのですが、、たまには、ということで、素敵なスタッフ. 小山さんと記念写真です。
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明日は、ジャズ.サックス山口真文教室の発表会です。外見の準備は整いました。 あとは、、もう少し練習しておこう、、。

2013年11月 7日 (木曜日)

ぼくの写真日記 #799、、  そして、昨日の事、、

     <今朝はメチャ気分良い〜〜>そんな表情は、クー♠、です。
131107045 朝から雨、、止むのを待って、11時過ぎにやっとトイレ散歩。 用を足した後は、少しでもストレス発散になればと、走らせます。 ヨーイ.ドン! で4~50m走ってはひと休み(もちろん、休むのは僕)主役はアン♡、、 クー♠はマイペースでのんびり付いてくるのがいつもです。 今日もヨーイ.ドン! で走ります。
131107014 嬉々として走るアン♡、、
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クー♠は、<おいてかないでヨォ〜>
131107022 とでも言いたそう、、見慣れたのんびりクー♠とは様子が違います。 そして、止まろうとするアン♡を一旦追い越すと、くるりとUターンして猛アタック、とっさに身をかわしたアン♡の前を凄いスピードですり抜けました。
131107023 何度かこんな事を繰り返して、家の前の石段の手前、最後のダッシュの後を襲うクー♠、、
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131107040暴れ回って気分スッキリ、かな?! えっ?違うの?! わかった。これから一人前に扱うよ、、
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さて、昨日の事、、、週末に発表会をひかえて、合同リハーサルでした。
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場所は神田教室の2F、16時から21時30分までの予定に合せて三々五々集まってきます。今回の出演生徒は25人、各々1曲のソロと数人でのアンサンブル曲を持っています。 そして、バックを務めてくださるのは、ピアノ.片倉真由子さん、ベース.中村薫平さん、ドラムス.小松伸之さん、のお三方。 前回まで13回もご協力くださった清水絵理子さんは体調を鑑みて不参加、代わりに今回初めて片倉さんが参加してくださいます。我ら生徒としては願っても無いピアノトリオに支えられてきた発表会、、初参加の片倉さんに呆れられないように頑張らなければと思うのです。が、ジャズ.サックスの演奏を楽しんでいる生徒達に紛れ込んだ感のある僕などは、なにしろ、ジャズにもサックスにも無縁、無知識、、たまたまヒョンなタイミングで山口真文門下に入ってしまった。 以来17年、14回目の発表会、「演奏会ではなく、あくまでも発表会なのだから、、」という真文先生の言葉に励まされて続けてはいるものの、今回こそ頑張らねばとおみつつ、結局は、迷惑ばかりかけつづけている。 でもでも、(下手は下手なり、ミスを重ねても、ミスを恐れず)しっかりと今の自分を表現したい、、と思うのです。 さて、どうなる、本番は、、。

2013年11月 6日 (水曜日)

ぼくの写真日記 #798、、  

晴れ渡った澄んだ秋の空です。 清々しさを通り越したキリッと冷たい空気に、クッと腹筋をしめて背筋を伸ばした。 これからは、天気が変わり繰り返す度に、冷込みがすすみます。 セーターか、パーカーにするか、上に羽織る物を考えなければ、、ただ、アン♡クー♠の運動には最適な気候になります。 とはいえ、今朝はトイレ散歩です。 家の前の浅瀬に群れている鴨達を避けて、土手上の遊歩道を200m程下流へ下ってから川原におります。 わざわざルートを変えたのに、群れから離れた二羽の鴨を見落としました。 アン♡がロックオン、、です。
131106001 ダメ!鴨ダメ!といつものように言い聞かせながら通り過ぎます。が、やはり <気になるのよね、この匂い>といった様子、、
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131106013 アン♡、ここから次の石段まで100m程、鴨はいないし、気分を変えて走ろう!
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クー♠、マイペースでついておいで、、。

今日は、午後から、ジャズ.サックス発表会の合同リハ.です。

2013年11月 5日 (火曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1430、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #1051、、   秋の彩り、、

秋らしい写真が撮れたので、まずは、それから、、、
131105040  自然公園の幼木園にて、、
131105056   さて、原っぱの丘の上です、、。
131105067 転がり落ちるクロベーを追いかけろ〜〜〜、捕まえたら、駆け上れ〜〜。
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              帰りは原っぱを駆け抜けるぞ〜〜。
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2013年11月 4日 (月曜日)

ぼくの写真日記 #797、、  昨日一昨日のこと、、

日曜日に重なった祝日文化の日をはさんで、土曜からの三連休、久々予定が詰まった三日間です。 まず土曜日は、真文先生へのプレゼントを買いに、銀座三越の前で生徒仲間のKさんと待ち合わせ。 JR有楽町駅で下車、有楽町マリオンをぬけて数寄屋橋交差点へ、、 おや?風景が、、 スクランブル交差点の向こうにソニービル、、その向かいにあった、、阪急が無い、、
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たしか、東急不動産が東芝から1600億円で取得したと話題となったビルだ。 とうとう建替え工事が始まっていた。 一年ぶりの銀座、景色が変わっても不思議は無い、、などと納得しながら銀座四丁目へ。 10:30の待ち合わせ、5分前に着いた、が、、三越が開店していない。 10時から営業だとばかり思っていたのに、、 そういえば、以前、デパートが営業時間を短縮のため開店時間を遅らせた、というニュースを聞いた事を思い出した。 こんなところも変わっていたのだぁ。三越の店中も大きく変わっていた、、5Fだった紳士物売り場が6と7Fに移動していた。レイアウトがまるで変わり、探し難い。そんな僕の助っ人になるのが、三越をよく利用するというKさん、、おかげで、このシャツをみつけることができた。生地はイタリア製、国内で縫製された日本のシャツメーカー製です。
131102034 かつて婦人服メーカーに勤務していた僕「生地はイタリア. 縫製は日本」たまにこだわったりするのです。(まぁ、イタリアの縫製も日本に近づいていると聞いているし、イタリア製の生地もじつは日本国内の生産だったりということがあるそうですが、、) ところで、銀座三越で買物のはずが、<ISETAN MEN'S>の化粧箱、、これに気づかれました?! その訳は、、三越で見つけたこのシャツ、、Lサイズしか残っておらず、Mサイズが品切れだったのです。 その時にもKさんの助言、「他の店に在庫を聞いていただけます?」この一言で係の人が手を尽くして問い合わせてくれました。 結果は「新宿伊勢丹メンズ館に一枚、、」ということで、新宿へ足をのばしたのです。
この日の朝のアン♡とクー♠、、
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       そして、思いがけなく見つけた秋紫陽花の咲き残り、、
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さて、日曜日は、小学一年生の孫嬢とデート、、ただし本人には「デートじゃないわよ、、お出かけよ!」とキッパリ言われました。そう言われれば、その言い方が正確かなぁ、と納得。 目的地は青山、東京メトロの表参道駅で下車。 ホームから改札口を出るまで大勢の人の流れでノロノロ、、地上に出て、人の混み様にまたビックリ。 土曜日の銀座以上の人混みです。 青山なんて何年ぶり、、 青山通りを渡って根津美術館方向へ、、この通り、片側一車線で狭いのにもかかわらず、有名ブランドのブティックが並び、、横道にそれて裏道に入ると、予約の取り難い美味しいレストランがあったりとか、、お気に入りのメガネ屋さんも、この通りの奥にあるのです(ただし十年も前のことですが)。
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PRADA、ヨックモックの前を通り、、
根津美術館を通り過ぎて西麻布へ、、子供のための工作教室です。 思い思い自由に好きな物を作る、、のだそうです。 およそ2時間、真剣な顔で黙々と製作に没頭する孫嬢、、それだけではなく、子供の特権?短い時間に仲良しもできたようです。
131103042      何を作ったか、、なぜそれを、、を含め、内緒なのだそうだ、、。

さて、この日の朝のトイレ散歩、、ヨーイどん!でかけっこ、、スタートはクー♠の勝ち、、タネを明かせば、、ハンディ勝ち、でした。
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そして今日、、雨上がりの朝、トイレ散歩、、
131104003鴨の姿が見えないので石段の下へ、、と思ったら、アン♡がロックオン、、目線の先、40m上流に二羽の鴨影が小さく見えた。
午後、サックスのレッスンを受けに出かけます。

2013年11月 1日 (金曜日)

ぼくのウォーキング日記 #1429、           ブリタニー.スパニエル:アンジェラ♡と一緒に #1050、、   

9.10月には季節外れの暑い日がつづいて、 今年の秋はどうなる?紅葉は?など、内心気をもんでいた。 今日は十一月一日、中旬からの見頃に向けて、季節は紅葉の準備を始める頃、、自然公園をめぐって気配を探してみた、、、。
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桜の葉はすでに落葉を始め、、紅葉の主役、トウカエデ、イチョウ、カエデは枝先の葉がほんのり色変わりしはじめたばかり。順調に色付くと良いな。
幼木園の空き区画、草刈りが終ったばかりのようです。今朝の遊び場はここにします。 リュックをおろし、ロングリードを出して、自由時間の準備を始めると、 クー♠がリュックに顔を突っ込んで大興奮、、アン♡より先に、クロベーがほしいのです。 ポイッ、と投げてやります。 大喜びで追いかけて戯れ始めます。 
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  一方、アン♡はというと、まるで昨日と同じ、クンクンと辺りを探検中、、
131101056 この草むらには沢山のコオロギがいて、アン♡は追いかけ回していたのです。が、今はもう姿がみえません。 こじんまりした空き区画、一通り匂い探しを終えて納得したのでしょう、、アン♡も遊ぶ気になったとみえて、<アタシも〜〜>と割り込んできます。
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すると、そこは気の良いクー♠、すんなりと、
131101077 というより、アン♡に横取りされる、と言った方が正しいのですが、、クロベーを渡して、
131101070 その後は、アン♡主動の追いかけっこです。
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    帰り道、林をぬけて原っぱに出る所で、、何か設営が始まっています。
131101097   明日からの連休に開催される「原っぱまつり」という子供向けの催しの準備だそうです。 

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