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セルフフォト

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    季節、折々の記念撮影、、。

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グルメ・クッキング

2008年12月 4日 (木曜日)

ぼくの写真日記 #146、、、、、娘からの土産、、、。

昨日、三日、逗子で娘と逢った。 ランチデートだ。 別れ際に、駅前の魚屋でブリの切り身、うるめいわしのメザシ、しらす、を、わざわざ来てくれたんだからと、買って持たせてくれた。あれ、、いつの間にか、、立場が代わった、、?! どれも僕の好物で、、どこかこそばゆくて、でも嬉しかった。
ブリは、昨日今日、塩焼きと照り焼きにして、二切れを食べた。 しらすは、大根おろしをそえて、、。うるめいわしはお茶受けにして二刺しを食べおわった。
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近所のスーパーでは、買えない美味しさだ、、。 娘に感謝!
三枚目のブリ、、ブリ大根にしようか、、。

逗子の魚佐次、、いつもお客で賑やかな、魚やだ。

2008年10月 8日 (水曜日)

ぼくの写真日記 #132、、、お墓参りから逗子へ、、。

午後までには止むという予報だが、夜からしとしと雨が降り続いている。
今月は遅くなったが、あの方の墓参りに行く。
できれば、月命日にお参りしたいのだが、命日後の一週間のうちに伺う事にしている。
家を出て、およそ二時間、、目的地の駅前で花束を買う。
月に一度の事だが、店の方が憶えてくれたらしい、、
深紅の薔薇を一本入れた花束を手際良くあつらえてくれた。
雨があがっていた、、。
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墓参りを済ませて、、上の娘に連絡、、逗子でランチをともにする。
気に入ったイタリアンの店がある。 
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店で待ち合わせた。 今日はアラカルトで前菜とパスタにした。
箸をつける前に写真をと思っていたのだが、、
いざ料理が運ばれてきたら、早々に食べ始めてしまった、、。       
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したがって、前菜(小坪の地タコとアオリイカのマリネ 旬の野菜沢山添え)は
なんとか半分を、、フレッシュトマトと水牛のモッツァレラチーズのパスタと
自家製カラスミとシラスのパスタは、きれいに完食した後の様子を撮っておきました。
右は、デザートに食べた桃のババロア。 
味は満足、、パスタの歯ごたえは、僕好みの固め、、。
ただ、値段が二割安ければ、言う事ないんだけど、、
まだまだ食べてみたい料理が、大きな黒板のメニューに並んでいる店です。

2008年9月 3日 (水曜日)

ぼくの写真日記 #127、、、墓参り、そして逗子へ、、。

今日は、月初めの墓参り、あの方の墓前に花を供える。
いつものように駅前の花屋さんで、花束を作ってもらう。
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その後、逗子へまわって、長女宅を訪れる。外食する事になった。
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駅から5分程歩いた住宅街にある豪華な一軒家、一階のリビングをレストランとして開放している店だ。写真を撮る了解はいただいたが、名前の公表の確認を取り忘れてしまったので、名前はふせておきます。       
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      娘とは久しぶりの外でのランチです、、。
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四品のランチセット、、     
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サラダと冷製トマトのペカリーニ、、
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ピリ辛肉味噌ライスとデザート、、
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まったく普通の住宅。ドアを入り、靴をスリッパに履き替え広いリビングへ、、
僕達が最初の客だったが、40人程の席は、すぐ満席になってしまった。僕以外はすべて女性客。高い天井、シンプルで上品にまとめられたインテリアは、客席の間もゆったりと納められていて、まさに奥様好みの空間といえるのだろう。2000円で少しおつりがくる価格も魅力だとおもう、、。ゆっくりお茶をしていたかったのだが、席待ちのお客が増えてきたので、早々に席を立った。 
もう一軒、目当てのレストランがあるのだが、別の機会に紹介することにします。

娘宅に寄って、話しのつづきをしながら、孫の帰りを待つ事にした。
先日、夏祭りの催しで、初体験にもかかわらずベーゴマ大会で優勝したという。
賞品としてベーゴマ遊び一式を贈られて、はまってしまっているのだとか、、。
僕と勝負がしたいから、帰りを待っていてほしいとのことだ。
子供の頃、道端に床を出して、近所の子供達と興じた物だが、何十年と昔の事、なんとかの杵柄といくだろうか、、孫にバカにされてはシャクだし、、気分が高揚してくる。
で、結果は、五勝五敗の引き分け、、上手く床の上にコマを投げ込めて、意外な程の上出来だった。孫は将棋も強くなったと言う。つぎに来た時には将棋で勝負といこう!

家路について、XXXさんちの畑を通る頃には、ひさしぶりの夕焼けだった。
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明日は、先月産まれた五人目の孫娘の顔を見に行く、、。

2008年8月15日 (金曜日)

独り言、、カスピ海ヨーグルトと温度管理。

ずっと以前から、ヨーグルトが好きだった。シンプルな味が好きで、明治のブルガリア.ヨーグルトを食べていた。何年か前、五年以上前だとおもうのだが、長女から種を分けてもらって、カスピ海ヨーグルトなるものを知った。以来自分で育てながら、すっかりはまってしまった。今では、娘達に種分けしている。といっても、その育て方のコツのようなものを会得出来たかな?!と思えるようになったのは、つい最近なのだ。これまでは、醗酵条件をキープするために、それこそ試行錯誤の連続だった。春や秋の暮らしやすい気候の季節には、種菌の活動も活発で問題ないのだが、、冬の寒さ、夏の暑さ、には神経を使う。特に今日のような35度を越す猛暑日には温度の上がり過ぎも、菌の働きを弱めてしまう、、。過ぎたるは及ばざるがごとし、、カスピ海ヨーグルトの菌は、高くても低くても、限界温度にデリケートなのだとやっと理解した。
毎日、1ℓの牛乳をつかって、3つの容器にカスピ海ヨーグルトを作っている。
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2つ分は朝昼晩と三回に分けて食べ、残りを翌日用の3つの容器分の種にしている。
今の時期は、風通しの良いキッチンの冷蔵庫の上で作っているのだが、固まり具合が日によって微妙に違っているのが気になった。注意してみると、固まり始める時間が色々なのだ。3時間程で固まり始める日もあれば、1時間半で同じ状態になる事も、、。その状態で冷蔵庫に収納して冷やしながら熟成すると、しっかり固まる場合と、旨く行かない場合と、、これまた温まり具合によって出来あがりが、味が、違ってくる。固さも酸味も、好みは人それぞれだろうから、自分好みに仕上げれば良いのだから、作り方も千差万別、、。その中から自分の方法を見つけ出すのも、カスピ海ヨーグルト作りのたのしさ、なのかもしれない、、。
ちなみに、プリンプリンに弾力のある固さで、酸味のない味が、僕の好みです。
蜂蜜やジャムを少し加え、果物と一緒に食べるのが、今のベスト、、。
ちなみに、ロンネフェルトのハーブティー.PFIRSICH-GARTENを入れた残りの茶葉で作るジャムは、とても良く合います、、。

2006年12月 9日 (土曜日)

タフィー、Taffy、、たっふぃー、、、!

朝から、しとしと、、細かく、冷たい雨です、、。

日課のウォーキングにも出られず、、気分も沈みがち、、、

そんなところに、、コツコツッ!と、ドアをたたく音、、、

そして、『郵便で〜す、、』の声、、、

、、、届きました、、、遠く、関西のあの方から、、、

いつも、忘れた頃に届いて、、ビックリ、ワクワク、、

喜ばせてくれるのです、、。今回は、手作りタフィーです、、。
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もともと、お子さんのオヤツにと、作りはじめたそうですが、、

いつしか、その美味しさが評判になり、、

週に数回のわずかな限定量しか作れないこともあって、、

今では、、即日完売の人気商品になっているのだそうです、、。

以前は、図々しくも、お代わりの催促をしたほどでしたが、、

今は、届けてくださるのを、、おとなしく待っている事にしているのです、、!

その「手作りタフィー」が届いたのです、、。

融けやすいこともあって、、秋冬限定の手作りタフィー、、

久しぶりに味わう、、こころのこもった、やさしい甘さです、、。

ぼくの好きな紅茶、ロンネフェルトのアールグレーのストレートに良く合います。

と言いつつも、手が止まらず、Dvc612901もう、残りは、これだけです。

ごめんなさい、、。今日は食べ過ぎました、、。

2006年10月21日 (土曜日)

無性に甘いものが、、食べたい、、、。

なんて事、、ありませんか、、、?

きょうのぼくは、、まさにそれ、、、。で、、、

ケーキを買ってきました、、、!
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バヴァロア、サヴァラン、ガトートリュフ、
パンプキンプリン、フロマージュタンドル、
シャルロットフレーズ、、6個。


一人で食べる訳では、、、、、
娘たちにでも、、、ですね、、、そうしましょう、、、。

このケーキ、、「Quatre-Quarts 」というお店、、です。
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実は、『'05.8.27最初の独り言』で紹介した店の片方、大きな店です、、。

あれから、15ヶ月ほど、、味とセンスが磨かれて、、いちだんと美味しくなったようです、、、。

最近では、娘達には、この店の方がお気に入りのようで、、、

今日も、かわいい陶器の器に入ったバヴァロワが一番好評でした、、。

つぎが、フロマージュ.タンドル、、パンプキンプリン、、でした。

ちなみに、、ぼくが一人で、ロンネフェルトと一緒に楽しむのは、、

あの、隣の小さな店のチーズケーキです、、、

繊細さでは、ここのレアチーズにかないませんが、、

ロンネフェルトの強烈なほどの個性にまけない、シンプルで素朴な味です、、。

 

2006年9月25日 (月曜日)

仏家庭料理の店、トロワ.サージュ、、、

まるまる一年ぶり、、
水道橋駅近くにある、仏料理の店、Les Trois Sagesでランチを食べた、、、。
Dvc69251_1 ここは、オーナーシェフのご主人とソムリエの奥さん、
そしてパティシエの若い三人できりもりしている、
こじんまりしたかわいい店です、、、、
が、八月にリニューアルしたそうで、
すっかり落ち着いた雰囲気にイメージチェンジ、、
ではなく、、
グローアップしていました。


ランチメニューは四つのコースから選ぶのですが、、、
ぼくは、いつものAコース。
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前菜にスープ、
メインに魚、
そしてデザートと紅茶、を選びました。

 

きょうのスープは
季節野菜のフィシリソース、
じゃがいもとポロネギの冷製ポタージュです。

魚料理は、、、温野菜を添えた、すずきのポアレでした、、、
が、写真に撮るのを忘れて、食べてしまいました。


デザートは
Dvc69253 写真は撮ったものの、、
くわしい説明をメモするまえに
これも、美味しくいただきました。

2006年9月13日 (水曜日)

秋の味を いただきました、、ニコッ!

昨日届いた『豊水 』を、夕食のあと、デザートにいただきました。

シャキッとした歯ごたえ。みずみずしい甘さ。

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ロンネフェルトのアイリッシュモルツが、よくあいます。

ノンシュガー、ノンミルクのストレートがいいです。

2006年9月12日 (火曜日)

秋の味覚の便りが、、届きました、、!

こぶしよりも大きく、丸々と実った、、、
「豊水」です。
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あの方の実家が、梨農園を営んでいらっしゃって、、
わざわざ取り寄せて、
毎年、贈ってくださるのです。

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毎回、お礼の便りしかできないのですが、、、

一年間タンセイ込めて育てた収穫のおすそ分けを、
つつしんで、いただきます。

今年も、収穫の手伝いに行かれたのですか、、、?

娘達も、くちには出しませんが、
この美味しさを、楽しみにしているようです。

ほかにも、ぼくには手に入りにくい名産物を送ってくださったり、、
今後も心待ちにしております、、では、、図々しいすぎるでしょうね、、。

ただ思うのは、、、
ひととの関わり、結びつきとは、、ふしぎで、大切なもの、だということ!
滅多にお逢いすることはないのですが、、、
かけがえの無い絆で結ばれているのだと、感じるのです。

厚くやさしい心遣いに、、、
かんしゃ!感謝、、!です。

2006年7月23日 (日曜日)

紅茶、、、ロンネフェルト

RONNEFELDTにであって、
アールグレイ。レモンスカイ。にはじまり、
アイリッシュモルツ。ベストバランス。
ゴールデンダージリンアールグレイ。
ホルスタイナーグルッツェ。フィールリラックス。
などなど、、、
この茶葉の味と香り、、こくの深さにつかまると、
ちょっと逃れられなくなりそうです。
ぼくの部屋には、青い缶がふえてきました、、、!
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