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セルフフォト

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    季節、折々の記念撮影、、。

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習い事

2008年12月16日 (火曜日)

ぼくの がむしゃらジャズ.サックス受講歴(仮題)#1

ジャズ.サックスを習い始めて、、わぁ〜、、12年と9ヶ月になるのだぁ、、
一人の師、山口真文氏にここまで長く付いて来れたのは、、 
サックスを好きになれた、ということなのだろう、、。
ただ、この間、若い仲間にどんどん追い越され、置いてきぼりをくっている、、。
まぁ、努力だけでは補いきれないこともあって、仕方の無い事なのだと言いきかせ、 
このブログでもこれまで何度か、進歩の無さ、不甲斐ない自分を嘆いて来た、が、、
十一月に九回目の発表会を経験して、やっと気持ちの整理がついた、、。 
もっと自身がジャズ.サックスの演奏をたのしめるように、、
これからは、このテーマで記事をまとめることにした。

まず手始めに、今のレッスン演奏をUPすることにする、、。 
課題曲は『Day By Day 』、
先生が書き起こしてくれた譜面をリズムに乗って吹けるようになる事。 
つぎに、僕なりのテーマ演奏が出来るようになる事。 
そして加えて、アドリブ.ソロの演奏、、。
レッスンを重ねるごとに、どう進歩できるのか、、たのしみたいと考えている。

(もしお聞きになる方は、音量をかなり下げてください。エンディングのミスはご愛嬌というか、僕の演奏はこんなもんです。) 
  

2008年9月22日 (月曜日)

独り言、、ジャズ.サックス発表会にむけて、、#4。

今年の発表会まであと四十日。 それまでに、レッスンが今日の他に三回、、そして合同リハーサルがあって当日となる、、。 今日、Take The A Train とMy Romance、二曲のソロ部分のレッスンを受けた。Take The A Train は 16小節、ほぼ決まった、、。もう一曲のMy Romance 、28小節を2コーラス、、自分なりに楽しめるソロにしたいのだが、まるで決まらない、、。スケジュールに余裕が無くなってきているし、、先生はなんとか乗せようと褒めてくれるのだが、、才能もジャズセンスも技量も無いと、本番ぎりぎりまでまとまらない。 毎度の事だ、、。

三年前の写真が出てきた。発表会の後、二次会でのスナップだ。
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イタ飯屋さんを借り切って、といっても、ある生徒の店なんだけど、
食べて、飲んで、演奏して、、毎年盛り上がる二次会なのだ。
右で演奏しているのが、恩師山口真文氏。
先生とデュオで何を演奏したかは憶えていないが、、
写真を見て気がついた。 自分の指にはなんと力が入っている事か。
それに引き換え、先生の指のリラックスしていること、、。
未だに超えられなくて苦労しているカベ、、
こんなところにヒントがあるのかもしれない、、。

Gジャン、、三年ぶりに、これにしようかな、、。

2007年10月30日 (火曜日)

ぼくの 写真日記 #64 合同リハ.のこと。

目が覚めた、ら、、9時を過ぎてる、、。

外は、、わぁ〜、、やわらかな陽射しがあふれ、、快晴、。澄んだ秋空です、、。

夕べは、久々に曝睡でした。 帰宅したのは、23時半を過ぎていて、熱めの

シャワーを浴びた後、布団の上に横になったまま、前後不覚に寝入ってしまった。

昨日、ジャズサックスの発表会に向けて、合同リハーサルがあった。
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自分のソロの課題曲とグループに分かれて演奏するアンサンブル2曲の音合わせをする

のですが、、出演者は24人。曲目は29曲。16時に始まって、終わったのは22時。

途中で休憩を入れるものの、正直に言うと、演奏というには程遠い素人が大半の生徒を

相手に、バックを務めてくださるプロのピアノ.トリオの方々には、感謝、感謝です。

今回のトリオは、第一回から参加くださっているピアノの清水絵里子さん、と、

ドラムの小松伸之さん、そしてベースに初参加の高道晴久さん。 じつは、、

この方々、若手のなかでも、そうそうたるメンバーなのだそうです。

それとは知らず、、これまで恥のかき通しです。といっても、それはぼく個人の事。

生徒の中には、プロを目指すものも居るし、ライブで腕を磨いている強者もいます。

前回紹介したTさんともう一人、Mさんという女性、この方もキラキラ輝く程の才能
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にあふれているようです。そのやわらかな音色と語り口は、聴く者を優しく包んで、

もう一曲聴きたいな、、そんな気分にしてくれます。(後日談です、、このMさん

と話す機会があって、実名、ブログの公表を快諾してくださいました、11月4日付け

に載せました。日記やライブ活動の予定を載せているそうです、、、。)

初出演の生徒にも、素敵な演奏をする方がいます。ぼくのように、単に楽器を

習うというのではなく、、演奏の幅を拡げたいと、先生から学び取ろうとしている
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熱心な中年男性O氏です、、。豪快なテナーの演奏を聴かせてくれます、、。

知らなかったサックスにも出会いました。キャノンボールというブランドです。

出演者が24人に増えたし、ソプラノサックスの演奏者は2人に、、。この土曜日、

十一月三日は、楽しい発表会になりそうです、、。

2006年9月15日 (金曜日)

愛器 アメセル,マーク6のストラップ、、、

六年ぶりに、ストラップを替えました。
ストラップについても、使いやすさや楽器の響きに、
こだわる方もいらっしゃいますが、、、
ぼくの場合は、もっぱら見栄え、、!!
それも、オリジナルにこだわります、、、ニコニコッ、。
で、、、出来上がったのが、これ!
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タイの山岳民族の

民族衣装の一部分。

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付けると、こんな感じ、、、
Dvc0003

      いかがでしょう、、、 本人は納得の出来です、、、。

2006年9月 5日 (火曜日)

ジャズらしく、サックスを吹きたい! #2

第七回 ジャズサックス教室 発表会 日程 きまりました!

十一月四日 土曜日 1時から5時。

会場は、御茶の水にあるライブハウス

清水絵里子さんをはじめとするピアノトリオをバックに
ソロ1曲と4〜5人でのアンサンブル1曲、を
参加する20人ほどの生徒がそれぞれ演奏します、、、!

生徒の半数は、若い女性です、、、中には中学生もいて、、、
中年になってはじめて楽器に触れたぼくには、羨ましいほどの上達ぶりです。
それでも最近は、定年後、習い始めたという仲間がふえ、
今では、生徒の平均年齢もぐんと上がったようです、、、。
そんな中年以上の男性軍はというと、、
ぼくをはじめ、ジャズというには、気恥ずかしい演奏が多いのだけれど、、、
そこは、それ、、、
聴衆には仲間や家族のやさしい顔ばかり、、、
楽しむのは若い人に負けません、、、
毎回、ミス、ドジ連発でも、おおいに盛り上がる発表会です。

こんなぼくたちの未熟な演奏につきあってくれるプロのミュージシャンの方達、
会場を提供してくれるライブハウスのオーナー、
そして、なにより、生徒ひとりひとりの演奏曲をアレンジしてくださる
われらが、真史先生、、、。
これらのみなさんに支えられて、今回で七回目の発表会。

十回目の記念会を期待するのは、、、早すぎますか、、、ね?!

2006年6月 7日 (水曜日)

発表会にむけて、、レッスン再開!

真史教室のみなさん、、ご心配かけました、、。
今週から、レッスンに復帰しました!
先生のやさしい笑顔と励ましに後押しされて、、
今年の発表会にむけて再スタートです!
去年よりすこしでも上達して、ジャズらしく、
ぼくらしい音色で、演奏出来るように、、、
がんばります、、、!
今回の曲目、、?? おたのしみです、、!
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前回の思い出のスナップです。